なぜやるのか
エコスグループは、東京都立川市の個人青果店「八百元」から起業し、昭和40年12月に有限会社たいらや商店を設立後、食品スーパーマーケットチェーンとして事業の拡大を図って参りました。
私たちは、『正しい商売』を社是とし、お客様にとってお買い得な商品や地域市場を活用した高鮮度で高品質な商品の提供を常に心がけております。
また、資源リサイクルや循環型農業など地域社会に貢献できる活動を展開し、環境に優しい店舗作りにも取り組んで参りました。
今後も地域密着の商売に徹し、事業活動を通じながら、お客様の食文化に貢献できる企業となれるよう、商品力やサービス力に磨きをかけ、従業員が満足して働きやすい企業をめざし、日々努力を続けて参ります。
どうやっているのか
50年以上、「社是 正しい商売」を掲げて、「地域密着」「個店主義」をテーマに“コツコツ”と食品スーパーマーケットを展開してきました。
新聞やテレビ、インターネット、またお客様との対話にも情報収集のアンテナを張り、少しずつ工夫を重ね地域にぴったりの店舗にしていきます。 いつも食べたいものが見つかる品揃え、安全で安心できる商品作り、笑顔の接客、基礎をおろそかにせず徹底し、目指すは地域の「食の専門家」として着実に愛され続けることです。
時には、時代の変化に柔軟に対応し、挑戦することも必要と考えます。
最近では、自社物流(TSロジテック)を活かした同業他社への商品供給事業を本格化。情報管理システムの提供や効率的なコスト管理手法の提供など、経営全般のノウハウ提供にも力を入れていき、BtoCだけではなく、独自の経営インフラ基盤の提供を通じたBtoBtoCの新しいカタチ創りにも挑戦しています。
こんな人とはたらきたい
50年以上、「社是 正しい商売」を掲げて、「地域密着」「個店主義」をテーマに“コツコツ”と食品スーパーマーケットを展開してきました。
新聞やテレビ、インターネット、またお客様との対話にも情報収集のアンテナを張り、少しずつ工夫を重ね地域にぴったりの店舗にしていきます。 いつも食べたいものが見つかる品揃え、安全で安心できる商品作り、笑顔の接客、基礎をおろそかにせず徹底し、目指すは地域の「食の専門家」として着実に愛され続けることです。
時には、時代の変化に柔軟に対応し、挑戦することも必要と考えます。
最近では、自社物流(TSロジテック)を活かした同業他社への商品供給事業を本格化。情報管理システムの提供や効率的なコスト管理手法の提供など、経営全般のノウハウ提供にも力を入れていき、BtoCだけではなく、独自の経営インフラ基盤の提供を通じたBtoBtoCの新しいカタチ創りにも挑戦しています。
会社概要
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東京都昭島市中神町1160-1
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1965-12-01に設立
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平邦雄が代表
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5,406名 の社員