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  • 株式会社マクロミル

    業種:リサーチ・シンクタンク

    本社:東京都

    マクロミルは広告代理店や各種メーカー、ITベンチャー企業など業界を問わず、現状の消費者動向を捉えたマーケティング戦略の立案を支えています。 事業内容は、インターネットを活用した市場調査、 消費者購買動向調査や購買動向データの提供、同社が独自に開発したユーザートークサービス「ミルトーク」の提供など、多岐に渡ります。 リサーチという方法で、「商品のリピート率が伸びず売上が低迷しているため、原因を解明したい」「新商品を効果的にアピールするために、イノベーター層へのアプローチ方法を知りたい」といったニーズに応え、多角的な視点から解決しているようです。

  • 株式会社ALBERT

    業種:リサーチ・シンクタンク

    本社:東京都

    株式会社ALBERTの事業内容は、以下の2つに大別できます。 ◆アナリティクス・コンサルティング AIや分析技術を研究してきたアナリストが、顧客企業の課題解決を支援。機械・工場や自動車メーカーなどを対象に、スマートファクトリーやIotによるサポートを行っています。 ◆システムソリューション AI・高性能チャットボットサービスの「Proactive AI」やDMP構築ソリューション「smarticA!DMP」のほか、独自の分析プラットフォーム、BIの構築を実施。また、顧客企業のニーズに沿ったビッグデータソリューションの提供や、ディープラーニングによる画像解析・自然言語処理エンジンの開発を行っています。

  • PwCあらた有限責任監査法人

    業種:専門事務所

    本社:東京都

    PwCあらた監査法人は、日本の監査基準に準拠しながらもPwCの監査手法を取り入れ、より専門性が高いサービスを提供しています。 ■財務諸表監査 監査や証明業務を産業・業種別のチームにて行うことで、業種特有の様々なリスクに対応したサービスを実現。金融商品取引法監査や会社法監査など日本基準の監査だけではなく、国際監査基準に基づく監査や、米国監査基準に基づく監査など、海外の会計・監査などの基準にも対応しています。国際的な会計監査業務の専門の研修を行うことで、より質の高いサービスを提供しています。 ■内部統制監査 独立監査人として、金融商品取引法に基づいた内部統制監査や、米国企業改革法に基づく内部統制監査を提供。委託業務に関する監査やTrustサービスなど、第三者に対する保証と意見表明サービスも行っています。効率的に業務を遂行するために、内部統制監査と財務諸表監査はできるかぎり統合して行っています。 また、受託業務に関わる内部統制の保証業務やコンフォートレター発行業務、自己資本規制比率の検証業務といったの各種証明業務や、不正・不祥事対応といったガバナンス・リスク管理・コンプライアンスに関わるアドバイザリーサービスなど、監査以外にもクライアントのニーズに応えて幅広いサービスを展開。ベンチャー支援や株式上場支援、グローバル化支援と、事業拡大のサポートも行っています。 将来的には、企業のアカウンタビリティ(説明責任)の範囲全てを対象にしたアドバイザリー業務の拡大を目指しています。さらに監査で利用する情報システムに積極的に投資を行い、より質の高い監査の実現に努めています。

  • 有限責任あずさ監査法人

    業種:監査法人・税理士法人

    本社:東京都

    KPMG(あずさ監査法人)は監査業務を基本に、様々な分野のサービスを提供し、全世界のKPMGで統一された最新の監査手法を用いて、品質を向上させた業務を行っています。 ■監査・保証業務 「法定査定」では、金融商品取引法や国際財務報告基準、SEC基準といった各基準に基づいた監査や、独立行政法人、学校法人、労働組合などあらゆる機関を対象とした監査業務を行っています。他にも、グローバル監査体制や、会計監査人による監査が法定化されている医療機関向け監査など、取り扱うものはさまざまです。また、品質管理システムは国際的監査の水準を満たす規約のもと導入されており、KPMGメンバーによるモニタリングも実施されているため、信頼度の高いサービスを提供しています。 ■税務 お客様に対して総合的なアドバイス提供を行うサービスです。KPMGグローバル、国内監査、アドバイザリーの専門家と共に知識を集結させて、横断的な観点で税務サービスを提供している事業です。 ■アドバイザリー リスクコンサルティング、ディールアドバイザリー、マネジメントコンサルティング、業種・マーケット別アドバイザリーの4つからなるサポート体制で、それぞれの専門家を有するプロ達が企業の向上を支援するサービスです。規制対応、内部監査、事業再生など、アドバイザリーによって異なる特化した分野での力を発揮します。 ■グローバル・ジャパニーズ・プラクティス 同社では、世界の主要34カ国67都市に、日本人および日本語対応ができる約500人のプロフェッショナル達が配属されています。国内企業の海外事業展開を支援するため、これらのメンバーを中心に担当分野に精通した専門家と連携を取りながら、海外現地法人に対するサービスを提供しています。また、国内においては中国や東アジア、インド等の新興国および主要先進国について、カントリーデスクを設置しています。 カントリーデスクでは、それぞれの国の駐在経験者が担当することで、相手側のニーズに沿った的確な対応が実施可能です。

  • 株式会社野村総合研究所

    業種:リサーチ・シンクタンク

    本社:東京都

    野村総合研究所は、クライアントの将来の方向性について洞察・提言を行う「ナビゲーション」と、的確な解決策を提案する「ソリューション」の2つを提供。以下の4事業を展開し、人々の快適な暮らしを支えています。 ■コンサルティング 企業の戦略策定や業務改革、政府・官公庁の政策立案・実現支援を行う「マネジメントコンサルティング」と、IT戦略策定やITを利活用した業務改革の計画・実行支援を行う「システムコンサルティング」の2種類の事業を行っています。 ■金融ITソリューション 金融は、野村総合研究所が最も精通する分野のひとつ。証券・資産運用・銀行・保険の各分野において、常に業界の流れを先取りしながら多くのクライアントにソリューションを提供しています。証券ITソリューション事業においては、総合証券基幹系業務システム「THE STAR」、リテール証券向け共同利用型サービス「STAR-IV」といった証券業界のインフラともいえるサービスを生み出しています。 ■産業ITソリューション 幅広いクライアントに向けて、バリューチェーン横断的にソリューションを提供。流通・サービス・製造といった業界に依存した課題を解決するソリューションサービスや、基幹系・製造・物流などの各業務に特化したシステムソリューションを提供しています。 ■IT基盤サービス クライアントの事業活動の土台となる「システム基盤」の実現や、サーバー・ネットワークなどのシステム運用サポート、先端技術を用いた新しいサービスの創発や新技術の研究開発などの事業を行っています。 海外展開も積極的に行っており、アジアやアメリカ、ヨーロッパの各拠点との連携のもと、グローバルに事業展開するクライアントをサポートしています。

  • 株式会社三菱総合研究所

    業種:リサーチ・シンクタンク

    本社:東京都

    三菱総合研究所では、企業や官公庁のお客様にシンクタンク・コンサルティングサービスやITサービスを提供しています。部門は大きく3つに分かれており、知的プロフェッショナルの集団としてそれぞれ幅広い分野での専門的な研究が行われています。 ■政策・公共部門 諸外国の現地パートナーと連携して新興国や途上国が抱える社会課題の解決策の提案や実行支援を行う「海外事業推進センター」や、昨今注目を集める環境問題や資源・エネルギー問題などの研究を行っている「環境・エネルギー事業本部」など、公共性の高い活動や研究を行う事業部を多く擁するグローバルな部門です。 ■企業・経営部門 「営業本部」の他、新しい切り口でのビジネスモデルを提案する「経営コンサルティング事業本部」や、豊富なリソースを活用した金融ビジネスの高度化に取り組む「金融イノベーション事業本部」など、企業のお客様に革新的なビジネスモデル・システムの提案を行っている事業部を中心とした部門です。 ■研究・開発部門 「政策・経済研究センター」ではマクロ経済予測やメガトレンド基盤研究などを用いた論理的な予測を行い、それを元に中立の立場で日本の未来社会を構想しています。「先端技術研究センター」ではデジタル化する社会の流れを分析し、産業の変革に向けた課題の提示や解決策について研究をしており、先端技術の開発や導入を実施しています。 三菱総合研究所では総合シンクタンクとして、お客様の課題解決の提案から実行まで総合的なサービスを提供しています。時代に即したイノベーティブな発想を実現するため、科学的・学際的なアプローチで幅広い分野への取り組みを続ける企業です。

  • タワーズワトソン株式会社

    業種:コンサルティング

    本社:東京都

    ウィリス・タワーズワトソンは、「人材」「アセット」「アイデア」の関係性を重視し、事業拡大における企業へのコンサルティングといったサービスを提供する企業です。多くの国に拠点を持っており、各国で企業支援を行うグローバルな活動は、長い歴史を持っています。企業の成長支援では、クライアントのマイナス面だけでなく、総合的な観点から判断を行うことで、企業の全体的な成長を実現しています。 また、分析や観察などの多彩な手法を用い、企業が持つ真の価値を見つけ、福利厚生や人材育成などの分野から課題解決へのソリューションを提供するのが、同社の強みです。 特に、リスク管理の分野では長年の経験に基づいた多くのノウハウを有しており、業績の改善と直結した解決策の提供も可能にしています。同社では、独自のリスク対処法を提唱しており、それによって企業の資本を扱う自由度を高めることが可能です。 また、リスクとリターンの並行したバランスの実現に向け、投資家や保険会社などと密な連携をとり、同社の知見と合成することで、企業の機能を最大限に引き出す機会を作り出しています。 ウイリス・タワーワトソンでは、資産運用をはじめ、営業の人材マネジメントやグローバルデータを扱うなか、M&Aにおける人事問題への対応に力を入れています。人事はM&A成功の鍵を握るという考え方から、同社では柔軟に対応できるように体制を整えています。日本では珍しい経営者報酬の専門部門を持つ企業で、M&Aに関する豊富な知識を、世界中の支社で共有しています。そのほか、コミュニケーション専門部門といった同社独自の部門も設置し、サービスの対応可能範囲を拡大しています。

  • マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン

    業種:コンサルティング

    本社:東京都

    マッキンゼー・アンド・カンパニーは、上場・未上場問わず様々な企業、さらに政府機関を対象として、コンサルティング業務を提供しています。金融、自動車、テクノロジー、医療など幅広い領域において、グローバルチームで課題解決に当たることが同社の特徴です。 マッキンゼー日本支社の有する専門知識は世界的にも高い評価を受けていて、多くのトップ企業にノウハウを提供し継続的な成長をサポートしています。国内上位50社に入る企業のうち、7割がマッキンゼー日本支社のサポートを受けている事実からは、本質つかんで企業の成長を後押しする実力がうかがえます。 同社にはグローバルに活躍するリーダーの育成という面でも実績がありあます。日本支社の卒業生にはDeNAの創業者やTwitter Japan、Apple Japanといった多国籍企業のCEO、ユニクロの執行役員が名を連ね、出身者のネットワークは広大です。 日本支社が過去5年の間に実施したプロジェクトは、800件。同社では様々な課題に対する研究活動が積極的に行われ、「グローバル・エネルギー・フォーラム」をはじめとする数々の産業に関するコンファレンスを開催しています。また、ここ10年では国境なき医師団を含む30を超える公益事業・非営利機関への支援を行っています。 ■プロジェクトの事例 ~スキンケアブランドの中南米への展開~ かねてから中南米市場への参入を熱望していた日本の大手スキンケアメーカー。知識の少ない中南米市場でどのブランドをどのような方法で販売するのか?マッキンゼーはクライアントの抱える問題を解決するため、東京と中南米の経験豊富なメンバーから成るグローバルチームを立ち上げました。チームは消費者市場の調査によって顧客に最もアピールするブランドを選出、平行して店舗や皮膚科医、インターネットを含む新規市場へのアプローチを実施。新製品の発売を決定したクライアントからは、市場に商品を提案できたのは「マッキンゼーチームとの共同作業の成果」であるという評価を受けました。

  • ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド

    業種:コンサルティング

    本社:東京都

    ベイン・アンド・カンパニーは創設の地であるアメリカのボストンをはじめ、世界各地に約53の拠点を擁する戦略コンサルティングのグローバル企業です。「結果主義」を第一とするコンサルティングサービス、それを実現するのための高度なグローバル・チームワーク・カルチャーが特徴。つねに進化したいと望む世界中のクライアントのために、効果的で革新的な経営戦略を包括的に構築し、企業の成長や価値創造をサポートしています。 同社が提供するソリューション・サービスはあらゆる産業に精通した知見、徹底した調査・分析に基づく洞察力、5,000以上の豊富プロジェクト経験から生まれています。一つ一つの事業を多様な要因を持つ有機物と捉え、さまざまなアスペクトからアプローチすることによってベストなソリューションを導出します。同社が従来より取り組んできた主な業種やサービスのテーマは以下のとおりです。 ■業種 ・航空および運輸 ・公益事業および代替エネルギー事業 ・金融 ・ヘルスケア ・メディア ・石油およびガス ・産業材およびサービス ■テーマ ・さまざまな課題に対する戦略の提案 ・業績改善 ・顧客戦略およびマーケティング ・M&A ・組織改革 ・サステイナビリティー また、ベイン・アンド・カンパニーでは、同社が実施した調査や分析の結果を「定期刊行レポート」「業種別・機能別レポート」としてプレスリリースしているほか、コンサルティング関連書籍の出版、雑誌や新聞への寄稿、講演会などの開催も手掛けています。

  • 株式会社ボストン・コンサルティング・グループ

    業種:コンサルティング

    本社:東京都

    ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)は1963年に米国ボストンにて創業された企業で、1966年に第二の拠点として東京オフィスが設立されました。現在は世界48か国に拠点を構える世界を股にかけた戦略コンサルティング・ファームとなっています。 BCGは世界各地域の経営課題の解決に向けてコンサルティングサービスを提供しています。そうしたコンサルティング業務を支えるものとして、各オフィスを横断するプラクティス・グループが組織されており、各産業、各経営機能でテーマ別に研究がなされています。 BCGでは企業の抜本的な変革や競争ポジションの飛躍的な向上へとつなぐサポートを行っており、下記のようなサービスを提供しています。 ■事業戦略・成長戦略策定・実行の支援 ■M&AやPMIによる事業の再構築 ■マーケティング、プライシング、サプライ・チェーン・マネジメントにおける組織能力構築 ■組織の効率・生産性の向上、組織能力向上、強い組織づくり ■グローバル戦略の策定や実行支援 ■IT戦略、IT組織構築 ■人材の育成、マネジメント また、BCGではクライアントに対して「第三者」であることに価値を見出しています。クライアントが抱える固有の慣習、社内論理を理解しながらも、それらに囚われない解決策の提示にコミットし、クライアントとBCGという「異質なものの衝突」を通じて、創造的な価値を提供しています。 BCGは課題の解決に模範解答は存在しないという考えを持っており、ひとつひとつのクライアントの市場ポジションに応じたカスタムメイドの解決策を示すことに意味があると考えています。提案だけではなく実行に向けて組織を動かし、具体的な成果を実現させるところまで導くサービスがBCGの強みです。

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