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  • TOTO株式会社

    業種:建材・住宅設備

    本社:福岡県

    1917年創立のTOTO株式会社は、「住宅設備機器」をメインに販売している企業です。 中でも代表的なのは、同社独自の技術を集約したシステムトイレ、ユニットバスルーム、システムキッチンといった水回りの商品。 時代に合わせた機能性やデザイン性を兼ね備えた「美しい商品」は、国内だけでなく、海外からも高く評価されています。 また、現在では定着しつつある「リモデル市場」をいち早く開拓したのもTOTOです。 今ある建物を大切にし、より快適な暮らしを求める時代のニーズに答えるべく、リフォームや増建築から一歩進んだ「リモデル」を提案。 新しい生活スタイルを提案するため、全国にリモデルプロショップやショールームを展開しています。

  • 株式会社SUBARU

    業種:自動車・タイヤ

    本社:東京都

    SUBARUは、自動車事業と航空宇宙事業の2つの事業を軸に開発を行っている企業。 自動車部門では、1958年に発売された「スバル360」を皮切りに、安全性能、走行性能にこだわったクルマづくりを行っています。 2010年には自社のクルマであるレガシィに追突事故を防ぐ運転支援システムを搭載。2014年にはさらに性能をアップした「EyeSight(ver.3)」をレヴォーグに搭載するなど、「誰もが安心して運転できるクルマ」にこだわった開発を続けているのが特長です。 航空宇宙部門では、日本の航空宇宙産業をリードする、グローバルに存在感のあるブランドを目指した開発を実施。国際共同開発にも参画し、2015年にはボーイング777X事業への参画も決定しました。その他、JAXA向けの「無人超音速試験機」や、防衛省向けの「無人偵察機システム」「無人機研究システム」などの開発にも積極的に取り組んでいます。

  • SMC株式会社

    業種:鉄鋼・金属・鉱業

    本社:東京都

    SMCの主な事業は、生産設備のオートメーション化を進める「自動制御機器」「各種濾過装置」「焼結濾過体」の製造、販売、輸出入。会社の設立当初は濾過装置の製造を中心としていましたが、現在は空気圧機器を軸に幅広いオートメーション設備を製造する総合メーカーとして事業を展開しています。 同社の主要製品は、エアシリンダや電磁弁といった空気圧機器、電動アクチュエータ等の電動機器、フロースイッチや圧力スイッチといったセンサなど。 同社の自動制御機器は、基本型約12,000種(2015年度の受注最終品番が約70万品目)という製品群を誇っており、きめ細かい製品のラインナップでユーザーの要求に応えているのが特徴です。

  • TDK株式会社

    業種:半導体・電子・電気機器

    本社:東京都

    TDK株式会社は磁性技術を強みとする総合電子部品メーカーで、家電やスマートフォンなどの製品に使われる電子部品の開発・製造を行っています。電子部品を素材から開発し、自社内でゼロからつくり出す工程は、素材の特性を理解したTDKならではといえるでしょう。 スマート社会が到来しつつある今、同社ではICT(情報通信技術)への取り組みを強化しており、独自のテクノロジーを用いた電子部品で2020年の5G実現に向けて動き出しています。 ほかには、安全と快適な自動車のためのカーエレクトロニクスや、風力発電の大型化のための高信頼性マグネットの提供なども、現在力が入れられている分野。また、モータ用マグネットや各種センサの提供を通しては、高精度な工業用ロボットの進化を支えています。 同社の海外生産・海外売上比率は9割を超えており、世界30カ国以上に工場や営業所が置かれていることからも、ワールドワイドな事業展開の様子がわかるでしょう。研究開発においては日本・アジア・欧州・米州の4地域を拠点に、それぞれのエリアの特性や事業分野の強みを活かした活動を行っています。

  • スズキ株式会社

    業種:自動車・タイヤ

    本社:静岡県

    二輪車や四輪車・電動車両・船外機を中心として、あらゆる人々の快適な暮らしに役立つ製品を生産・販売しているスズキ。 地球環境にやさしい製品づくりを目指し、ハイブリッド車やディーゼルエンジン車・電気自動車などの環境対応車の開発を進め、低燃費・低公害化技術の開発を加速させています。 また、国内外の人々から高い評価を得ているスズキの製品。徒歩や自転車などでの移動に不安を抱える方のための「スズキセニアカー」や、低床・大開口設計で大きな荷物が積みやすい「スペーシア」、カーオブザイヤーを受賞した「新型スイフトスポーツ」など、女性から男性まで、お年寄りから若者まで、スズキの製品は世界中のあらゆる人々の支持を集めています。 海外では「エスクード」や「SX4」、「A-star」といった世界戦略車を次々に投入することで、「コンパクトカーのスズキ」という地位を確立。 環境と人にやさしい製品の開発に、全従業員が力を注いでいる企業です。

  • NTN株式会社

    業種:半導体・電子・電気機器

    本社:大阪府

    NTNの主力製品は、機械の回転部分に使われる部品である「ベアリング」。グローバルな事業展開を行っているのが特徴で、日本だけではなく欧州、アジア、アメリカと多くの国に活躍の場を広げています。 同社のベアリングは日本トップシェアを誇り、新幹線や風力発電機、飛行機にも使用されているのが特色。ベアリングの他、ドライブシャフトの研究開発、製造、販売やモジュールシステム商品の開発にも力を入れている企業です。 NTNが手がける事業としては、ドライブシャフトやハブベアリングなどを中心に開発する「自動車事業」、建設機械や航空雨宇宙、農業機械や風力発電機などさまざまな分野に向けた「産業機械事業」、自動車補修部品や一般機械の補修用軸受の販売と補修市場を対象とした「補修・市販事業」があり、それぞれの事業で実績を積んでいます。

  • 株式会社ケーブイケー

    業種:住宅(ハウスメーカー)・インテリア・リフォーム

    本社:岐阜県

    KVKの事業は、水栓金具や部品などを中心とした水まわり製品の開発、販売。水栓金具の専業メーカーでは業界シェア全国トップを誇ります。商品は2018年現在で1万3,000点と幅広いラインナップで、多様化するニーズにいち早く対応できるような商品展開が特徴です。 また、企業努力を欠かさない姿勢から、生産工程の改善をダイナミックに行っているのも同社ならでは。その中でも大きな改善の1つが「KPS(KVKプロダクションシステム)」で、国内3ヶ所にあった組立工程を1つの工場に集約。その結果、輸送コストや作り置きの削減に繋がりました。 加えて、日本全国に構える営業拠点から、各エリアでのニーズをスピーディーに収集。生産現場へフィードバックすることで、商品への反映スピードを早める仕組みになっています。 さらに、中国の大連には2つの工場を設置し、2017年からは日本向け商品だけでなく、中国のニーズに合わせた商品も発売しました。今後もグローバルな展開に期待が高まります。

  • マツダ株式会社

    業種:自動車・タイヤ

    本社:広島県

    マツダのメイン事業は自動車の製造と販売。 主要製品は四輪自動車で、一般車両のほかにも軽トラックなどの商用・特装車や福祉車両を扱っています。 1920年の設立より広島に拠点を置いており、販売会社は国内外合わせて約350社。 2017年3月期の世界販売台数はおよそ160万台(うち国内約ひ20万台)と、世界的な評価の高さが伺えます。 また、世界各地に研究拠点を置いて、それぞれの市場特性に合わせた商品開発を推進。 運転のサポートを行う安全技術や使用エネルギーに配慮した環境保全技術の研究・開発にも積極的です。

  • 株式会社エクセル

    業種:半導体・電子・電気機器

    本社:東京都

    株式会社エクセルの事業内容は、以下の2つに大別できます。 ◆電子デバイス販売ビジネス 世界有数の電子デバイスメーカーとの連携により、半導体や集積回路、電子部品といったさまざまな製品を供給。また、製品の提供だけでなく企画や開発サポート、調達、在庫管理、物流を行い、グローバル・柔軟に対応しているのが特徴です。 ◆EMSサポートビジネス 電子デバイスの調達から製造の受託まで、お客様の要望に沿ったEMSビジネスをサポート。アウトソーシングや水平分業を導入するお客様のコスト削減、ビジネス合理化を実現しています。 国内外のネットワークや培ったノウハウを活かし、最適な電子デバイスとソリューションを提供しています。

  • 株式会社Nuts

    業種:ゲーム・アミューズメント製品

    本社:東京都

    株式会社Nutsは、アミューズメント事業、コンテンツ事業を展開しています。 アミューズメント事業では、アミューズメント施設向けの筐体の供給、運営企画、メダルゲーム用機器の転用をはじめとした遊技機転用事業を行っています。 コンテンツ事業では、アニメキャラクター、アーティスト、タレントの版権管理やそれらを使用した携帯電話向けコンテンツ、インターネットの企画制作及び、各種映像商品の企画・制作を提供。クライアントの要望を叶えるスマートフォン・パソコン向けのコンテンツの企画、キャスティング、運営も手掛けています。

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