自己PRでポジティブ思考を伝えるコツ!評価される例文10選と注意点

このページのまとめ

  • ポジティブ思考はストレス耐性や主体性を証明するため、就活の自己PRで評価される
  • 自己PRでは、ポジティブ思考の根拠や失敗経験を交えて論理的に伝えるのが大切
  • 「結論」「エピソード」「仕事への活かし方」の構成で自己PRの説得力を高める

自己PRでポジティブ思考を伝えるコツ!評価される例文10選と注意点のイメージ

「自己PRでポジティブ思考を伝えても大丈夫?」「楽観主義と思われない?」と不安な就活生もいるでしょう。就活において、ポジティブ思考は「ストレスに強い」「主体性がある」と評価されやすい強みです。

この記事では、自己PRでポジティブ思考を伝える効果や高評価につながる伝え方、具体的な例文を紹介します。困難を前向きに乗り越えられる人材であると印象づけて、内定獲得につなげましょう。

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目 次

自己PRでポジティブ思考を伝える効果

自己PRでポジティブ思考をアピールする効果は、企業側に「困難な状況でも前向きに取り組める人材」と印象づけられることです。企業は、選考の際にスキルだけでなく、前向きに働く姿勢を重視する傾向があります。

厚生労働省の「令和5年若年者雇用実態調査の概況」では、新卒採用を実施した企業が選考時に重視した点として以下の5項目が上位に挙げられていました。

※複数回答可

企業が新卒選考で重視した点 重視した企業の割合
職業意識・勤労意欲・チャレンジ精神 79.3%
コミュニケーション能力 74.8%
マナー・社会常識 58.6%
組織への適応性 53.2%
体力・ストレス耐性 36.2%

参照:厚生労働省「令和5年若年者雇用実態調査の概況(p.7)表4 採用区分、若年正社員の採用選考の有無及び採用選考にあたり重視した点別事業所割合

「チャレンジ精神」や「ストレス耐性」などは、ポジティブ思考と密接に関わっています。自己PRを通じてポジティブ思考をアピールできれば、「逆境を乗り越えて組織に貢献できる」という印象を与えられるでしょう。

参照元
厚生労働省
令和5年若年者雇用実態調査の概況

1.ストレス耐性を評価してもらえる

ポジティブ思考を自己PRに盛り込むと、企業側から「ストレス耐性が高い」と評価されやすくなります。仕事では、予期せぬトラブルや失敗を避けられません。

困難に直面したときも「失敗から何を学べるか」「次はどう改善すべきか」と前向きに切り替えられる姿勢は、仕事をするうえで重宝されるでしょう。

2.主体性をアピールできる

自己PRでポジティブ思考を伝えることは、自ら考えて動く「主体性」のアピールにつながります。前向きな人は、課題に直面した際に「できない理由」を探すのではなく、「どうすれば解決できるか」を考え、行動に移せる傾向があるからです。

一般的に、企業は指示を待つだけでなく、自らチャレンジ精神をもって行動できる人材を求めています。自己PRでポジティブさを伝えると、入社後も自ら進んで行動できる力があると印象づけられるでしょう。

3.周囲への良い影響を期待してもらえる

自己PRでポジティブさをアピールすれば、周囲に良い影響を与える人材と評価してもらえる可能性があります。前向きな発言や態度は、チームの士気を高めたり、困難な状況で周囲を勇気づけたりするからです。

たとえば、トラブル続きでクレーム処理が増えたり、大きなプロジェクトが失敗に終わったりすると、職場の雰囲気は自然と悪くなるもの。そのような状況でも前向きに仕事に打ち込める人は、職場の雰囲気を明るく変えられるでしょう。

自己PRとは?企業が求める理由や回答のポイント・例文を紹介」の記事では、就活における自己PRについて解説しています。企業側が確認するポイントや作成ステップを紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

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自己PRでポジティブ思考を効果的に伝えるコツ

自己PRでポジティブ思考を効果的にアピールするには、根拠となるエピソードを含めて論理的に伝える必要があります。ここで紹介する5つのポイントを押さえて、選考突破につながる自己PRを作成しましょう。

1.具体的な表現に言い換える

自己PRでポジティブ思考を伝える際は、より具体的な表現に言い換えると効果的です。「ポジティブ」という言葉は抽象的なため、人によって解釈が変わります。自分自身の行動特性や性格が具体的に伝わる言葉を選ぶと、強みが伝わりやすくなるでしょう。

たとえば、「ポジティブ」は以下のような言葉に言い換えられます。

・常に物事を前向きに捉えられる
・失敗しても気持ちを切り替えられる
・柔軟性があり変化に強い
・主体性や行動力がある
・チームの士気を高められる

具体的な表現を使うと、ポジティブ思考がどのような場面で、どう発揮されるのか明確になるため、採用担当者に入社後の活躍をイメージしてもらいやすいでしょう。

2.ポジティブさの根拠を伝える

自己PRでポジティブ思考をアピールするなら、前向きな姿勢を支える信念や考え方をセットで伝えてください。単に「前向きです」と伝えるだけでは、表面的な印象をもたれかねません。

自分の努力や考え方で状況を変えられた成功体験など、ポジティブでいられる理由を説明できれば、自己PRに説得力が生まれます。

3.失敗した経験にも触れる

自己PRでポジティブ思考をアピールする場合は、失敗した経験に触れるのが効果的です。順風満帆な話ばかりでは、本当に前向きなのか伝わりません。

一般的に、企業は失敗しない人ではなく、失敗から素早く立ち直る「レジリエンス(回復力)」をもつ人材を求めています。大きな壁に当たったときに、どう考え、どう立ち直ったのか具体的に示すことが重要です。

失敗を成長の糧と捉え、前向きに努力する姿勢を見せることで、「入社後の壁も乗り越えていける人物」と印象づけられます。

4.長所と短所に一貫性をもたせる

自己PRでアピールする長所と選考で伝える短所には、一貫性をもたせましょう。短所は長所の裏返しであることが多いため、両者がリンクしていると自己理解の深さが伝わります。

たとえば、「ポジティブ思考」という長所を自己PRでアピールする場合、短所は「楽観的」「深く悩まずに突き進んでしまう」などの内容が自然です。一貫性をもたせたうえで、「現在は周囲の慎重な意見を取り入れるよう意識している」と短所の改善策も伝えれば、自分を客観視する力があるとアピールできます。

自分自身を深く理解するには、自己分析が欠かせません。具体的なやり方は、「自己分析とは?就活におすすめの簡単なやり方10選や活用例を解説」の記事を参考にしてください。

5.面接では表情や声のトーンで明るい印象を与える

面接でポジティブ思考をアピールをする場合は、明るい印象を与えるために笑顔でハキハキと話すことを心掛けましょう。表情が暗かったり、声が小さかったりすると、「自己PRは嘘なのでは?」と疑念をもたれかねません。

振る舞いに気を配り、ポジティブさを体現することで、自己PRの内容が面接官の記憶に残りやすくなります。

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自己PRでポジティブ思考を伝えるときの構成

自己PRでポジティブ思考を伝えるときの構成のイメージ

エントリーシート(ES)や面接でポジティブ思考をアピールするときは、「結論・エピソード・仕事への活かし方」の構成を意識しましょう。ここでは、ポジティブ思考を効果的にアピールするための構成を紹介します。説得力のある自己PRを作るため、ぜひ参考にしてください。

1.結論から述べる

自己PRの冒頭では、簡潔に結論を伝えましょう。結論を最初に伝えると要点が明確になり、採用担当者に内容を理解してもらいやすくなります。

この際、「私の強みは、どんな困難も成長の機会と捉えるポジティブ思考です」とポジティブの定義を具体的に伝えるのがコツです。具体性をもたせると、ほかの学生と差別化されて採用担当者の印象に残りやすくなります。

2.ポジティブさを発揮したエピソードを含める

次に、ポジティブ思考を証明する具体的なエピソードを伝えましょう。「前向きに頑張った」だけでなく、「困難な状況に直面した際、どう考え、どう行動したか」を論理的に説明することが大切です。エピソードを伝える際は、以下の内容を含めてください。

・直面した課題
・課題に対するポジティブな解釈
・具体的な行動と結果

エピソードは、学校生活や部活動、アルバイトなどから探しましょう。エピソードが思いつかない場合は、「自己PRが書けない!エピソードを見つけるコツとは?」の記事も読んでみてください。

3.仕事への活かし方で締める

最後は、ポジティブ思考を入社後どのように活かしたいかアピールし、自己PRを締めくくりましょう。採用担当者は、就活生の過去の話自体を知りたいのではなく、強みが自社の利益につながるのかを確認したいと考えています。

「持ち前のポジティブさを活かし、高い目標にも粘り強く取り組んで、チームに活力を与えたい」など、具体的な仕事の場面に結びつけましょう。強みが仕事の成果に直結することをアピールできれば、採用担当者からの高評価につながります

自己PRの内容をさらに磨きたい人は、「受かる自己PRの書き方とは?基本的な構成や評価されるポイントを解説」の記事もご覧ください。

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【タイプ別】自己PRでポジティブ思考を伝える例文

ポジティブ思考といっても、人によって考え方や行動特性は異なります。「どのように前向きなのか」を明確にすると、より自分らしい自己PRになるでしょう。ここでは、ポジティブ思考を5つのタイプに分けて、具体的な自己PRの例文を紹介します。

1.常に物事を前向きに捉えられる

私の強みは、逆境においても「今できること」に目を向け、前向きに行動できるポジティブ思考です。高校から続けているテニス部で、怪我により半年間試合に出られない時期がありました。
周囲が練習に励むなかで焦りもありましたが、私はこの時間を「客観的に技術を磨くチャンス」と捉えました。自分のフォームをプロの選手と比較し、不足していた体幹を鍛え直した結果、復帰後の大会では自己最高位のベスト8に進出できました。
入社後も困難な状況をチャンスと捉え、問題解決のために最善を尽くして、着実に成果を出していきたいと考えています。

2.失敗しても気持ちを切り替えられる

私は、失敗を成長の糧として気持ちを切り替えられるポジティブ思考をもっています。英語のスピーチ大会で緊張から頭が真っ白になるという悔しい経験をしましたが、その日のうちに自分の課題をリストアップし、翌日から発音矯正の練習に励みました。
毎日2時間の音読を3ヶ月継続した結果、次の大会では特別賞を受賞できました。社会人としても、予期せぬトラブルや失敗を恐れず挑戦し、常に「次はどう改善するか」を考えて迅速に行動する自信があります。

3.柔軟性があり変化に強い

私の強みは、変化を楽しみながら適応できるポジティブな柔軟性です。イベント企画のボランティアで、開催直前に雨天中止が決まった際、周囲が意気消沈するなかで私はすぐに「オンラインでの代替開催」を提案しました。
SNSを活用した参加型企画に切り替えた結果、本来の予定を超える反響を得られました。予測不能な事態が起きても、柔軟に思考を切り替えて最適解を探せる強みを、変化の激しいビジネスの現場で活かしたいと考えています。

柔軟性を自己PRでアピールしたい場合は、「『柔軟性』を自己PRでアピールするには?基本的な構成や注意点を解説」の記事も参考にしてみてください。

4.主体性や行動力がある

私は「まずはやってみる」というポジティブな行動力をもっています。大学2年生の際、独学でプログラミングを始めましたが、最初はエラーばかりで全く進みませんでした。しかし「解決できないエラーはない」と前向きに捉え、オンラインコミュニティに自ら参加して有識者に質問を重ねました。
結果として、3ヶ月後には学内限定の参考書シェアアプリを自作し、友人間で50ダウンロードを記録しました。未知の領域でも「きっとできる」と自分を信じて主体的に動く姿勢は、新しい事業やプロジェクトに挑戦する際にも大きな強みになると確信しています。

5.チームの士気を高められる

私の強みは、自身のポジティブ思考を周囲に伝播させ、チーム全体の士気を高める力です。大学の学園祭実行委員会で、準備の遅れからメンバー間に不穏な空気が流れた際、私はあえて明るく振る舞い、各メンバーの進捗を肯定的にフィードバックし続けました。
「私たちなら間に合う」と具体的な根拠を示しながら声を掛け続けた結果、全員のやる気が再燃し、当日は大成功を収めることができました。貴社においても困難なときほど周囲を勇気づけ、一丸となって目標達成に向かう空気感を作っていきます。

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【経験別】自己PRでポジティブ思考を伝える例文

ここでは、学生生活で力を入れてきた活動別に、ポジティブ思考をアピールする自己PRの例文を紹介します。例文を参考に、自身の経験を交えてオリジナルの自己PRを作ってみてください。

1.サークル・部活動

私の強みは、逆境でも諦めないポジティブ思考です。所属していたバドミントン部で、格上の大学と対戦する際、多くの部員が「勝てるわけがない」と消極的になっていました。
しかし私は、「強豪と戦える今が一番成長できる」と考え、相手の動画を徹底的に研究しました。私の前向きな姿勢でチームも活気を取り戻し、仲間とともに練習を重ねた結果、「番狂わせ」と言われる勝利をつかみ取りました。
ビジネスの場においても高い目標に対して臆することなく、楽しみながら挑戦し続けます。

2.アルバイト

私の強みは、課題をポジティブに捉え、周囲の意欲を引き出す力です。塾講師のアルバイトでは、担当していた生徒が模試の結果に落ち込み、自信をなくしたことがありました。私は「間違えた箇所は、これからの伸びしろ」と伝え、苦手に特化したオリジナルの対策シートを作成しました。
点数だけでなく、解けるようになった過程を褒め続けた結果、第一志望校合格につながりました。仕事でも、相手の可能性を信じて前向きにアプローチし、信頼関係を築きながら成果を出していきます。

3.インターンシップ

私の強みは、困難な状況を前向きに捉え、試行錯誤を繰り返しながら目標を達成する力です。
営業職の長期インターンシップでテレアポ業務を担当した際、当初は100件電話をしてもアポイントが取れず、心が折れそうになりました。しかし、私は「断られた数だけ成功に近づいている」と考え、毎回トーク内容の反省を繰り返しました。
最終的には断られることを恐れず試行錯誤を楽しめるようになり、同期でトップの成約数を記録しました。この「失敗を成功へのプロセスと捉える力」を活かし、貴社の営業活動に貢献いたします。

4.ゼミ・学業

私の強みは、膨大な課題や研究に対しても、知的好奇心をもって前向きに取り組めることです。経済学のゼミで、1万字に及ぶ論文執筆が必要になった際、多くの学生が負担に感じていました。しかし私は、これを「自分の考えを論理的に体系化する貴重な機会」と捉えました。
先行研究の調査に難航した際も、海外の文献を楽しみながら読み、結果として教授から「視点が鋭い」と最高評価のAをいただきました。地道で根気のいる作業であっても、その先にある成長を見据えてポジティブに取り組める力は、貴社の業務でも活きると自負しています。

5.留学

私の強みは、不慣れな環境下でも課題を前向きに捉え直し、早期に適応して成果を出す力です。
カナダへの留学当初、語学力の壁から周囲の会話に入れず孤立する経験をしました。しかし私は、この状況を「自分の表現の幅を広げる最高の訓練場」と定義し直し、現状を打破するために「毎日必ず3人以上に話し掛ける」というルールを自らに課しました。
たとえ間違えても笑顔で聞き直す姿勢を貫いた結果、半年後には多様な国籍の友人と深い議論ができるまでになりました。慣れない環境下でも楽しみを見出し、早期に適応して成果を出す自信があります。

自己PRで明るく前向きな性格をアピールしたい場合は、「自己PRで明るい性格をアピールするためには?例文や注意点も解説」の記事もご参照ください。

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自己PRでポジティブ思考を伝えるときの注意点

自己PRでポジティブ思考をアピールすることは効果的ですが、伝え方を誤ると逆効果になるので注意が必要です。

ここでは、自己PRでポジティブ思考をアピールするときの注意点を紹介します。応募書類の提出前や面接前に、自分の自己PRをもう一度チェックしてみてください。

単なる楽観主義ではないことを示す

ポジティブ思考をアピールする際は、単なる楽観主義ではないことを示しましょう。「なんとかなるさ」という楽観的な考えは、ビジネスの場では無責任と捉えられる恐れがあります。

先述したように、ポジティブ思考をアピールする際は、根拠となる経験をセットで伝えましょう。たとえば、過去に失敗をどうやって乗り越えたかを説明すると、単なる楽観主義ではなく「経験に裏打ちされた強み」として評価されやすくなります。

反省不足と思われないようにする

ポジティブ思考をアピールする際、「失敗を反省していない」「成長できない」と受け取られないように注意しましょう。「失敗してもすぐに忘れるので大丈夫です」といったアピールは、マイナスイメージを与えます。

「反省不足で失敗を繰り返しそう」と思われないためにも、失敗を受け止めて次に活かす姿勢をアピールしてください。

根性論に終始しない

「気合で乗り越える」「とにかく明るく頑張る」といった根性論だけの自己PRは避けましょう。根性論に終始すると、「そのときたまたま頑張れただけで、再現性がない」と判断されかねません。

自己PRを評価してもらうには、気合に頼らずに困難を乗り越えた経験を示すことが大切です。

自己PRのダメな例は?悪い例文から考える就活で失敗しないアピール方法」の記事では、自己PRのNG例を紹介しているので、あわせてご確認ください。

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ポジティブ思考をアピールして内定をもらいたい人へ

「自己PRでポジティブ思考を伝えても良い?」「どうやって前向きさをアピールすべき?」と悩む就活生もいるでしょう。自己PRでポジティブ思考を伝える場合は、前向きな考え方の根拠や過去の失敗体験も交えて強みをアピールするのが大切です。

「自己PRの書き方や伝え方が分からない…」という場合は、キャリアチケット就職エージェントの利用がおすすめ。キャリアチケット就職エージェントでは、就活のプロがESの添削や面接対策を実施します。

「自己PRはこれで良い?」といった質問にも丁寧に対応するので、ぜひ一緒に内定獲得を目指しましょう。

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本記事の監修者

淺田真奈(あさだまな)

大学時代は接客のアルバイトを3つかけもちし、接客コンテストで全店1位になった経験をもつ。新卒では地方創生系の会社に入社をし、スイーツ専門店の立ち上げからマネジメントを経験。その後、レバレジーズへ中途入社。現在はキャリアチケットのアドバイザーとして、学生のキャリア支援で学生満足度年間1位と事業部のベストセールスを受賞し、リーダーとしてメンバーのマネジメントを行っている。

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