自己PRの終わり方で差をつけよう!好印象を与えるコツを例文つきで紹介

このページのまとめ

  • 自己PRの終わり方は、あなたの強みやポテンシャルを改めて伝える大切な部分
  • 自己PRの終わりでは本文を踏まえて「入社後どう貢献するか」を具体的にアピールしよう
  • ネガティブな表現だったり定型文をそのまま使ったりする終わり方は避ける

自己PRの終わり方で差をつけよう!好印象を与えるコツを例文つきで紹介のイメージ

自己PRでアピールする強みとエピソードを決めたものの、終わり方が分からず悩んでいる方もいるでしょう。自己PRの終わり方は、企業に与える印象を左右する重要なポイントです。あなたの強みと意欲を効果的に示し、前向きな評価につなげましょう。

この記事では、自己PRの終わり方のコツを例文つきでまとめています。また、避けるべき終わり方や作成後に確認したい自己PRのマナーも紹介。ぜひ参考にしてみてください。

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目 次

自己PRとは?良い終わり方にするために確認したいこと

自己PRとは、仕事に役立つスキルや能力をアピールする項目のこと。「こんな場面で能力を発揮できます」「このスキルを活かして貢献します」と伝えることで、あなたの強みや企業との相性を採用担当者にアピールできます。

ここでは、自己PRを好印象に締めくくるために知っておきたい、自己PRの基本情報を解説。自己PRを途中まで書いたという方も、改めて確認してみましょう。

自己PRの基本構成

自己PRは基本的に結論から書き始め、以下のように順序だてて説明することが大切です。

・結論
・本文(具体的エピソード)
・締めの言葉

まずは一言で強みを伝えます。「私の強みは傾聴力です」「リーダーシップがあります」のように簡単に述べることで、そのあとの本文で何について話しているのか分かりやすくなるためです。

強みを伝えたら、裏付けとなる根拠を述べましょう。部活動やアルバイトの経験、努力した成果などを示すことで、自己PRの説得力を高めます。

その後は、自己PRの締めに入ります。これまでに伝えた強みとエピソードを踏まえて「入社後にどう貢献できるか」「どんな社会人になりたいか」などを伝え、前向きな終わり方を意識しましょう。

自己PRで企業が評価するポイント

企業は、自己PRを通して入社後の働き方や人柄をイメージし、評価につなげています。以下は、自己PRにおける企業の主な評価ポイントです。

・企業の求める人物像と応募者の強みや適性がマッチしているか
・企業で活かせる能力をもっているか
・自己分析ができているか

大切なのは、企業は高度なスキルや華やかな実績ではなく、「企業の求める能力と合致しているか」「入社後に力を発揮して活躍してくれそうか」を重視しているということ。いくら高いスキルをもっていても、応募先の企業で活かせなければ評価は得られません。

特に自己PRの終わりでは、応募先で働くことを意識した内容に仕上げる必要があります。上記の評価ポイントを念頭に置き、企業に合った終わり方を考えましょう。

自己PRとは?書き方や強み・職種別の例文と合わせて回答のポイントを解説」の記事でも、自己PRの評価ポイントを解説しています。あわせてご覧ください。

自己PRの終わり方が印象を左右する可能性もある

自己PRの終わり方は、文章全体の印象を左右する可能性があります。なぜなら、終わりの文章は採用担当者の記憶に残りやすいためです。

たとえば、「よろしくお願いします」「強みを活かして頑張ります」といった定型文では、印象には残りにくいでしょう。一方、強みを活かそうとする姿勢が具体的に伝わる終わり方なら、採用担当者に本気度や入社後の働く姿がより明確に伝わります。結果的に、より好印象を与えられる可能性があるのです。

自己PRの終わりでは「なんとなく内容をまとめれば良いのでは」と思わず、最後の一文まで入念に文章を考えましょう。

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自己PRを好印象に締めくくろう!終わり方の4つのポイント

自己PRを好印象に締めくくろう!終わり方の4つのポイントのイメージ

自己PRを好印象に締めくくるには、4つのポイントを意識して説得力のある終わり方にすることが大切です。採用担当者に「この人と一緒に働きたい」と思ってもらうために、以下を意識して自己PRを作成しましょう。

1.結論となる強みを改めて一言で伝える

自己PRの終わりでは、冒頭で述べた強みを改めて一言で述べるのがポイントです。以下のようにまとめの一言を足すことで、採用担当者にあなたの強みを印象付けられます。

・この経験から、現状の問題点を冷静に分析する論理的思考力が身につきました
・就職後も私の強みである傾聴力を活かし~
・入社後も主体的に行動する姿勢を忘れず~

長々と説明するのではなく、エピソードの総括として短くまとめるのがコツです。

2.強みと関連する志望業界や企業の特徴を述べる

自己PRの締めくくりでは、アピールした強みと関連する志望業界や企業の特徴を述べましょう。強みを活かせる具体的なシーンに言及することで、企業理解の深さを示せます

たとえば、以下のように企業の社風や事業内容、職種について触れてみてください。

・常に最新の技術を取り入れ、迅速にサービスを改善し続ける貴社の環境において~
・人々の生活基盤を支え、常に高い品質と安全性が求められる貴社の業務において~
・一人ひとりの顧客と深く向き合い、長期的な信頼を築いている貴社の営業スタイルは~

強みを活かせる事業や仕事に一歩踏み込んで言及することで、「企業研究を丁寧に行っている」という好印象につながるでしょう。

3.強みを就職後にどう活かすか述べて入社意欲を示す

自己PRの終わりは、過去のエピソードを根拠に「入社後に強みをどう活かすか」を伝える大切なパートです。強みを裏付ける経験は、あくまで過去のもの。締めで未来の自分の姿について前向きに述べることで、入社意欲やポテンシャルの評価につながります。

ここでは、入社意欲の示し方の3パターンをご紹介。自分にとってアピールしやすいやり方で意欲を伝えましょう。

エピソードをもとに入社後どう貢献するか伝える

一つ目の方法として、エピソードをもとに入社後どう貢献するか伝えるやり方があります。以下のように、強みを活かせる場面を具体的に想定して伝えるのがポイントです。

・分析力を活かして市場の動向を把握することで、事業の可能性を広げる役割を担いたい
・論理的思考力を活かしてミッションを達成するために必要な要素を逆算し、費用対効果や優先順位を整理したうえで、着実に成果を出すために業務を行いたい
・コミュニケーションスキルを活かしてお客さまに寄り添い、課題やニーズに沿った提案ができる営業職として貢献したい

「どんな場面でどう立ち振る舞い、強みを発揮するか」が伝わる文章にすることで、企業に自分を採用するメリットをアピールできます。企業側もあなたが働く姿をイメージしやすく、好印象につながるでしょう。

入社後の抱負やキャリアプランを伝える

入社後の抱負やキャリアプランを伝えるのも、効果的な終わり方の一つ。応募先企業に入社してやりたいことが決まっている方は、以下を参考に具体的なプランを伝えてみましょう。

・主体性を活かして現場で店舗経営の知識を積極的に身につけ、将来的には貴社の事業戦略を支えるマネージャーへ成長したい
・まずはプログラミングスキルを活かして目の前の業務で着実に成果を出し、ゆくゆくは市場のニーズを見据えた新規事業の立案に携わりたい

キャリアプランを伝えるときは、短期的なプランと中長期的なプランをあわせて伝えるのがポイントです。現実的な道筋を示すことで、採用担当者に「しっかりしている」と評価してもらえる可能性があります。

強みを踏まえて仕事への意欲を伝える

自己PRの最後では、強みを踏まえて仕事への意欲を伝える方法もあります。入社後にやりたいことやキャリアビジョンが明確になっていない場合は、「強みを活かして貢献したい」という姿勢を伝えて締めくくりましょう。

・就職後も困難な課題に対して冷静に状況を分析し、論理的思考力を最大限に発揮して貢献したい
・持ち前の協調性を活かしてさまざまな立場の方々と協力し、貴社の成長に尽力したい

大切なことは、事業や日々の仕事のなかで自分の強みを活かしたいと自信をもって伝えることです。「まだ実務レベルに達していない」と感じても過度に謙遜せず、強みをポジティブにアピールしましょう。

応募先企業での強みの活かし方がイメージできないときは、自己分析と企業研究をやり直してみるのも手です。自分の強みと企業の求める能力の共通点が見つかるでしょう。

自己分析のやり方は「自己分析とは?就活におすすめの簡単なやり方9選や目的・活用例を解説」、企業研究のコツは「企業研究とは?目的や手順を解説!ポイントを押さえて就職成功を目指そう!」の記事で解説しています。

4.企業の聞き方に対応した答え方をする

自己PRの終わりでは、企業の聞き方に対応した強みの伝え方を意識してみてください。原稿を記憶してそのまま伝えるのではなく、以下のように聞かれた内容を理解したうえで柔軟に言い換えるのがポイントです。

企業の聞き方 終わり方 ポイント
仕事で活かせるあなたの強みは? 私の強みである××は、就職後もの場面で活かせると考えております 「仕事でどのように活かせるか」に触れる
自己PRをお願いします 私の強みは××です 強みを改めて述べたうえで、前述した意欲のアピールにつなげる
長所を教えてください このように、私の長所は××です 「長所は~」と締めくくる

質問を意識した回答をすることで、コミュニケーションスキルや対応力を示せます。

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自己PRの終わり方の注意点

自己PRを終わらせるときは、それまでのエピソードを根拠に、自分なりの強みを前向きに述べることが大切です。根拠に欠けているアピールや自信のなさそうな表現は避け、あなたの言葉で締めくくるようにしましょう。

ここでは、自己PRの終わり方を考えるときに知っておきたい3つの注意点を紹介します。

1.「根拠のない自信」は避ける

自己PRの最後で意欲を示す際、根拠のない自信を伝えることは避けましょう。 意欲を伝えたいあまりに非現実的な目標や飛躍したプランを掲げてしまうと、説得力のある自己PRになりません

たとえば、締めで「主体性を活かして1年目で社内トップの人材になり、海外進出します」のように伝えるのは注意が必要です。意欲は伝わるものの、目標が大き過ぎて非現実的な印象を与えてしまいます。採用担当者に「目の前の仕事をコツコツこなせるのか」「地に足がついていない」と思われかねません。

自己PRを終わらせるときのポイントは、強みをどうプロセスに活かし、その結果としてどう貢献するかという道筋を示すこと。「論理的思考力を活かして目の前のお客さまの課題解決に尽力し、将来的には海外事業の課題解決に携わりたいです」のように順序だてて締めることで、採用担当者の前向きな評価につながります。

2.ネガティブな表現や曖昧な伝え方をしない

自己PRでは、自分を低く見せる謙遜や、曖昧な言い回しは避けましょう。 「お役に立てるかわかりませんが」「微力ながら」といった表現は一見丁寧ではあるものの、面接では頼りないイメージを与えてしまいます。

また、「できれば~したいです」「〜かもしれない」といった曖昧な伝え方も避けるべきです。最後は「〜と考えております」「〜を確信しています」と言い切る形を選び、採用担当者に前向きな姿勢と社会人としての自覚をアピールしましょう。

3.平凡な定型文は控える

自己PRを、平凡な定型文で終わらせるのはおすすめしません。「一生懸命頑張ります」「よろしくお願いいたします」といった終わり方では、あなたの強みや就職後の働くイメージを明確にできず、印象に残りにくい自己PRになってしまいます。

締めくくりには、必ず自分の強みと意欲を具体的に盛り込むようにしましょう。

NG:「分析力を活かして精一杯頑張ります」
OK:「分析力を活かして課題の真因を特定し、着実に解決に導くことで貴社に貢献いたします」

他人と同じ言い回しや表現は、読み手の印象には残りにくいもの。数ある自己PRのなかで採用担当者の目をひくためにも、オリジナリティを持たせて伝えることを心がけましょう。

エントリーシートや履歴書のNGワードは?就活で気を付けたい言葉を解説」の記事でも避けるべき表現をまとめているので、参考にしてみてください。

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履歴書や面接で使える!自己PRの終わり方例文

ここでは、これまでに解説したポイントや注意点を踏まえて、自己PRの終わり方の例文を紹介します。自分の状況に近いものを選び、あなたらしい言葉に調整して活用してください。

1.企業にどう貢献するか伝える終わり方

以下は、企業にどう貢献するかを伝える自己PRの終わり方です。

私の強みであるプログラミングスキルを活かし、高品質なサービスをスピーディーに提供し続ける貴社の力になりたいと考えています。正確で保守性の高いコードを書くことでシステムの安定稼働を支え、技術面から貴社の事業成長に貢献いたします。

「正確なコードで安定稼働を支える」のように技術をどう発揮するかを具体的にすることで、即戦力として活躍する姿が伝わりやすくなります

2.入社後の抱負やキャリアプランを伝える終わり方

以下は、将来の目標を伝えることで、自ら動いて会社を引っ張っていこうとする熱意を感じさせる例文です。

まずは持ち前の主体性を活かして現場の課題を自ら見つけ出し、周囲を巻き込みながら解決していく経験を積みたいです。ゆくゆくは、挑戦を後押しする貴社の文化のなかで、新しいプロジェクトをゼロから形にできるリーダーを目指します。

自ら課題を見つける姿勢からリーダーという目標に繋げることで、会社が求めている「自分で考えて動ける人材」であることをアピールできます。

3.仕事への意欲を伝える終わり方

以下は強みである継続力を活かし、入社後の業務への取り組み方や意欲を伝えている例文です。

入社後は私の強みである継続力を活かし、地道な積み重ねが信頼に繋がる営業職の業務に粘り強く取り組みます。どのような壁にぶつかっても決して諦めず、一刻も早く仕事を覚えて貴社に貢献できるよう精進してまいります。

地道な積み重ねが必要な仕事であることを理解したうえで、自分の強みと絡めて入社後に目指す姿を伝えることで、高い意欲が伝わります。

4.自己PRの終わり方のNG例文

最後に、自己PRの終わり方として避けたい例文を紹介します。

私の強みである論理的思考力を活かして、入社後も頑張ります。よろしくお願いいたします。

どう頑張るかというビジョンが見えないため、せっかくの強みが印象に残りません。定型文だけで終わらせず、その企業の特徴に合わせた「自分なりの活躍イメージ」を一言プラスしましょう

自己PRの終わり方の例文をもっと確認したいという方は、「自己PRの最後はどう締める?伝え方のコツや例文・NG例を紹介!」の記事がおすすめです。

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完成した自己PRを選考でアピールするときのマナー

自己PRを終わりまで作成したら、改めて内容を見直してから応募書類に清書したり、面接練習に取り組んだりしましょう。適切な文字数の範囲内に収まっていなかったり、分かりにくい書き方や伝え方だったりすると、採用担当者に良くない印象を与えてしまう恐れがあるためです。

以下のマナーを意識し、最後まで気を抜かずに自己PRを作成しましょう。

300字から400字の間に収める

自己PRは、文字数の指定がなければ300~400字程度に収めるのが理想といえます。なぜなら、採用担当者にとって読みやすい文字数で、かつ強みやエピソードをしっかりと伝えられるボリュームなためです

自己PRが100~200文字程度の分量だと書ける内容が限られ、採用担当者に強みが伝わらなかったり意欲のない印象を与えてしまったりします。一方で、文字数が多過ぎると読むのに時間が掛かってしまうほか、要点のまとまっていない文章と判断されかねません。

フリースペースやWeb上のフォーマットで文字数の指定がない場合は、記入欄の8割埋めることを心がけてみてください。

履歴書の文字の大きさは均一にする

履歴書に自己PRを書くときは、文字の大きさを均一にしましょう。最後の一文を無理やり枠に収めようとして急に文字が小さくなったり、逆に余白を埋めるために大きくしたりすると、読みにくくなってしまいます。

特に手書きの場合は、応募書類に下書きして適切な文字の大きさを確認しておくのがおすすめ。跡が残らないように薄く書いておき、上から消えないボールペンで清書することで、読みやすい自己PRに仕上がります。

専門用語の多用は避ける

自己PRで強みやエピソードを伝えるときは、企業に関係のない分野の専門用語は多用しないようにしましょう。部活動や研究内容など自分にとってはよく使う言葉でも、初対面の採用担当者には伝わらないことがあります。

自己PRは、誰が読んでも一回で内容を理解できるように作成するのがおすすめです。

ただし、志望する業界や企業、職種に関連する分野の用語であれば、避ける必要はありません。たとえばIT技術職を目指す自己PRでは、プログラミング言語やスキルを用語を使って説明したほうが、採用担当者もレベル感が分かりやすいでしょう。

エントリーシートのマナーとは?正しい書き方や郵送のポイントを徹底解説」の記事では、応募書類のマナーを詳しく紹介しています。自己PRの書き方に不安がある方は、あわせてご一読ください。

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自己PRの終わり方に不安があるあなたへ

自己PRの終わりは、「企業に自分の強みを伝えるための最後の一押し」と捉えて内容を考えるのがおすすめです。すでに伝えている強みとエピソードを踏まえて、改めて「就職後は仕事でこう活躍できる」「強みを活かして貢献したい」という気持ちを伝えることで、採用担当者にあなたの強みを印象付けられます

しかし、終わり方のコツは分かっていても「どうやってアピールすれば良いか分からない」「なんだか終わり方がしっくりこない」とお悩みの方もいるでしょう。そのようなときは、第三者の目線から自己PRのアドバイスをもらうのが有効です。

キャリアチケット就職エージェントでは、プロのキャリアアドバイザーが就職活動を一貫してお手伝いします。あなたの適性や希望に合った企業の求人を厳選してご紹介したうえで、応募先企業に対してどのようなアピールが有効なのかを一緒に考え、強みや意欲の伝え方をアドバイス。はじめから終わりまで、あなたの魅力が伝わる自己PR作成をお手伝いします。

また、エントリーシートや履歴書の書き方や、面接での受け答えに関するお悩みもお任せください。企業の質問意図を踏まえた論理的な説明方法や、企業との相性を示すアピール方法をお伝えします。自己PRをはじめとする選考対策に不安がある方も、安心して内定獲得を目指せるでしょう。

サービスはすべて無料のため、まずはお気軽にご相談ください。

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本記事の監修者

淺田真奈(あさだまな)

大学時代は接客のアルバイトを3つかけもちし、接客コンテストで全店1位になった経験をもつ。新卒では地方創生系の会社に入社をし、スイーツ専門店の立ち上げからマネジメントを経験。その後、レバレジーズへ中途入社。現在はキャリアチケットのアドバイザーとして、学生のキャリア支援で学生満足度年間1位と事業部のベストセールスを受賞し、リーダーとしてメンバーのマネジメントを行っている。

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