インターンは意味ない?行かないと就職できない?就活に活かすコツを解説

このページのまとめ

  • インターンが意味ないといわれるのは、短時間で学べることが少ないから
  • 「インターンは意味ない」と感じるのを避けるために、プログラムの内容を確認しておく
  • インターンを意味あるものにするために、目的意識を明確に持つことが大事

インターンは意味ない?行かないと就職できない?就活に活かすコツを解説のイメージ

「インターンは参加しても意味ないの?」「意味ないインターンってどんな内容?」などと気になる就活生も多いでしょう。インターンが意味ないと感じてしまうのは、目的もなく参加しているから。何のために参加するか明確であれば、有意義な時間にできます。

この記事では、インターンが意味ないと言われる理由や有意義にするためのコツを解説。最後まで読めば意味ないインターンから脱却でき、就活に活きる時間にできるはずです。

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目 次

インターンへの参加は自由!「意味ない」かどうかは参加者次第で変わる

結論からいうと、「インターンそのものが無意味」とは言えません。なぜなら、企業は社員の人件費や会場費などのコストをかけてインターンを開催しており、優秀な学生と出会うための投資として行っているためです。

しかし、参加する側の意識や取り組み方によっては、結果的に「時間の無駄だった」という結果に終わってしまうケースがあるのも事実といえます。

また、インターンへの参加は、あくまで個人の自由です。大学の講義や研究、部活動、アルバイトに打ち込み、そこでの経験を評価されて優良企業から内定を得る学生もいるでしょう。インターンは内定を得るための、数ある手段の一つに過ぎないのです。

インターンへの参加を迷っている方は、「インターンに参加するべき?メリットや探し方と応募の流れを紹介」の記事を参考に考えてみてください。

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インターンが「意味ない」とされる背景と対策

インターンが「意味ない」とされる背景と対策のイメージ

目的が曖昧であったり、受け身の姿勢で臨んだりすることが、「インターンは意味ない」と感じる要因となります。ここで紹介する「インターンは意味ない」といわれる理由と対策を、インターン選びの参考にしてみましょう。

インターンに参加する目的が曖昧なまま臨んでしまう

参加する目的が曖昧なままだと、「インターンシップは意味がない」と感じやすいといえます。

たとえば、「周りが行っているから」「とりあえず有名企業だから」という理由だけで参加すると、得られるものがなく、「何を学んだのだろう」と後悔してしまいがちでしょう。結果的に、「インターンは意味なかった…」と感じてしまうのです。

「この企業で〇〇を学ぶ」と参加目的を明確にする

インターンにどのような目的で参加するのか、自分なりに明確にしておきましょう。

たとえば、「業界や企業について理解したい」であれば、会社について教えてもらえるインターンシップが良いでしょう。一方で、「実際の業務について学びたい」と考えるのであれば、長期インターンのように業務を体験できるインターンシップを選ぶ必要があります。

インターンに参加して何を解決したいのかを逆算して選ぶことが、効率的な就活への第一歩となります。

自ら学ぶ姿勢がなく受け身な姿勢で参加してしまう

「インターンは意味がない」といわれる理由の一つに、自ら学ぶ意欲がなく受け身な姿勢で参加してしまうことが挙げられます。

多くのインターンでは、学生を「お客さま」ではなく「一人のビジネスパーソン」として扱う傾向があります。そのため、指示を待っているだけでは最低限の情報しか入ってこず、自分の成長やアピールにつながりません。「インターンの最中、ただ座っていただけだった」といった後悔をしてしまう可能性があるでしょう。

自分から質問してフィードバックを求める

インターンを意味あるものにするためには、自分から質問してフィードバックを求めるのが望ましいといえます。

たとえば、課題に取り組む際に「これで良いですか?」と確認するだけでなく、「私は〇〇という意図で進めていますが、合っていますか?」と一歩踏み込んで質問してみましょう。また、インターン終了時には「私の強みや改善すべき点をご教示ください」と、積極的にフィードバックを求めにいくのも効果的です。

インターンで主体的に動くと、より具体的なアドバイスをもらえ、より実践的なスキルを身につけられたり、就活での自己PRの材料に使えたりできます。

説明会と内容が変わらないインターンを選んでしまう

説明会と内容が変わらないインターンシップも、「意味ない」と感じやすいので気をつけましょう。

インターンシップのなかには、これから業界研究や企業研究を進める学生のために行うものもあります。「就活のアピール材料に使いたい」「実践的なスキルを身につけたい」などと考えていると、説明会に似たプログラムではガッカリするかもしれません。

事前にどのような内容かを確認する

インターンの内容は事前に公開されている傾向にあります。したがって、あらかじめどのような特徴があるのかを調べておきましょう。企業についてすでに知っている場合は、別のプログラムを選ぶのがおすすめです。

インターンについて理解を深めたい方は、「インターンシップとは?行う意味や期間別の特徴をご紹介」の記事も合わせてご覧ください。

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意味ないわけではない!インターン参加のメリット4選

ここでは、インターンシップに参加する学生側のメリットを解説します。インターンシップの体験は就活で活かせる場面も多いため、どのようなメリットがあるか確認しておいてください。

1.選考で伝えるエピソードに役立つ

インターンシップで得られる経験や情報は、就活に役立つネタになります。実際に社内を見学して感じたことや具体的なエピソードをもとに志望動機を考えれば、内容にも深みが増すでしょう。

公式Webサイトを含めて、インターネット上の誰もが見られる場所から得られる情報だけを頼りにしても、周囲の就活生と似たような志望動機になる可能性があります。インターンシップでしか手に入らないような情報を盛り込めると、採用担当者の印象にも残りやすくなるでしょう。

2.企業理解を深められる

インターンシップに参加すれば、公式Webサイトや求人情報では分からない情報を入手できます。実際に職場を訪れてみると事前に調べた情報からイメージが変わるなど、企業理解を深められるでしょう。

また、懇親会があるインターンシップなら、仕事でのやりがいや職場環境について質問できます。職場見学ができる場合は企業の雰囲気を感じられる貴重な機会になるでしょう。

就活を成功させるためには、志望する企業に対する理解を深めたうえで、自分に合っているかどうかを見極めるのが大切です。選考に参加する前にインターンシップに参加しておくと、ミスマッチの防止につながります。

3.先輩社員と直接話せる

先輩社員の方と直接話せる機会があるのも、インターンシップのメリットです。先輩社員と話せる時間がある場合は、調べても分からない内容や就活に役立つ質問を中心に聞いてみてください。

何を話せば良いか迷ったときは、「1日のスケジュールを教えてください」と聞くのがおすすめです。具体的な仕事内容を教えてもらえるだけでなく、話を聞きながら毎日の過ごし方をイメージしやすいでしょう。

インターンシップに参加する際の質問内容については、「インターンで何を質問する?具体例と有意義な情報を聞き出すポイントを紹介」をご覧ください。

4.ほかの就活生と交流できる

インターンシップに参加すると、ほかの就活生と交流できるメリットもあります。同じインターンシップに参加している学生同士なら、志望する業界や業種など、共通点があるケースも珍しくありません。

ほかの就活生と交流すると、情報を共有でき人脈を広げられる可能性もあるでしょう。同時に、同じ志を持つ仲間との時間は、ときに励みにもなるはずです。

就活に関する催しは、インターン以外にも説明会やセミナーなどがあります。「就活イベントのメリット・デメリットとは?参加前に知っておくべきこと」を参考に、就活状況に合わせてイベントに参加してみましょう。

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参加意義のあるインターンシップの特徴

インターンシップを最大限に活用するために、おすすめのプログラムの特徴を解説します。どのようなインターンシップに参加するか迷っている場合は、ぜひ参考にしてください。

プログラム内容が明確に分かる

インターンシップを選ぶ際は、プログラムの内容が分かるものに参加しましょう。プログラムの内容が分からないと、「思っていたものと違う」「もっと違う内容を学びたかった」と感じてしまいがちです。

事前にプログラムの内容が分かっているとギャップが少なく、満足いく経験ができます。プログラムの特徴を調べて、学びたい内容かどうかを確認したうえでインターンシップに参加しましょう。

参加までの選考が厳しい

選考の厳しいインターンシップも、有意義なインターンシップになる可能性があります。厳しい選考を通り抜けた就活生が集まれば、実施されるプログラムのレベルが高まることも。高レベルの環境で学ぶと、就活にも活かせる経験を学べるでしょう。

インターンシップも本番同様に厳しい選考となるので、事前の対策が欠かせません。インターンシップの選考対策については、「インターン選考とは?基本的な情報や突破に向けて対策を解説!」の記事で解説しているので参考にしてください。

実際の業務を体験できる

実際の業務を体験できるインターンシップは、学べる内容が多いのでおすすめです。業務を通して感じたことは、就活にも入社後の仕事にも活かせるでしょう。

また、業務が自分に合うかどうかを明確にできる点もメリットです。就きたかった仕事を体験したら、実は自分には合わなかったケースもありえます。

就活では自分に合うものだけではなく、合わないものを知るのも大切です。実際の業務を体験できるインターンシップに参加すると、自分の適性を見極められるでしょう。

早期選考の優遇がある

早期選考の優遇があるインターンシップも、参加意義があるといえます。早期選考の優遇があると、ほかの就活生に比べ早めに本選考を受けられるなど、就活を有利に進められる可能性があるためです。

早期選考の優遇があるかどうか調べるには、インターンシップの詳細欄を確認しておくのがおすすめ。インターンシップ参加前から強く志望している企業がある場合は、早期選考を利用するのも一つの手でしょう。

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インターン参加を意味あるものにするためのポイント

インターンシップを意味あるものにするためには、目的を明確にし、就活にどのように活かすか考えるのが大切です。インターンシップを有意義にするためのコツを解説するので参考にしてください。

企業がインターンを開催する目的を知る

インターンを有意義なものにするためには、企業の目的を把握しておくのがおすすめです。ここでは、企業が1dayインターンシップを開催する目的を解説します。

中期・長期インターンシップへの参加につなげる ・学生の熱意や自社とのマッチングを見極め、中期または長期のインターンへの参加につなげる狙い
・1dayや短期のインターンは企業が開催するハードルが低く、学生も気軽に参加できる
・実際の職場を見学し業務を体験すると、中長期のインターンに対する就活生の関心を高められる
選考プロセスの効率を高める ・実際の業務を体験できるワークショップを実施すると、スキルや適性を見極める判断材料にもなる
・選考の初期段階で候補者を効率良く選別するためにインターンを開催している企業もある
学生の動向を把握する ・学生の動向を把握できれば、新卒採用市場の傾向をつかむのにも役立つ
・企業が採用戦略を練るためには、就活生の動向を把握するのが不可欠
・企業は自社のブランディングを高め、訴求方法の見直しなどができる
若手社員のモチベーション向上につなげる ・インターンを開催している企業のなかには、若手社員が中心になって企画・実施しているケースもある
・若手社員にとってインターンは、学生と直接交流して新鮮な視点や意欲に触れられる貴重な機会
・学生に対して自社の魅力を伝える過程で、仕事のやりがいを再確認できる
・インターンシップでの指導経験が若手社員の自信にもつながる

インターンを開催する目的を知ると、企業の意図に沿った行動を意識できるでしょう。たとえば、「実務体験型インターン」なら主体的・積極的に業務へ取り組む姿勢、「グループワーク型」なら協調性や論理的思考力を示すなど、開催内容の趣旨に合わせたアピールが可能です。

企業側の目的を理解しておくと、現場で求められる役割や振る舞いが明確になり、結果として自身の学びや評価にもつながるでしょう。

学べる知識や経験を理解する

参加したいプログラムから、どのような知識や経験が学べるのかを考えましょう。たとえば、業務を体験できるインターンシップであっても、企業によって特徴は違います。長期的に実践的な内容を学べる場合もあれば、社内の雰囲気を味わうことを優先する場合もあるでしょう。

自分の学びたい内容が学べると、参加して良かったと思えるインターンシップになります。「自分が学びたい内容が学べるインターンシップなのか」「どのような内容が学べるのか」など、プログラムごとの特徴を調べておきましょう。

得た知識や経験の活かし方を考える

インターンシップで得た知識や経験をどのように活かせるのかを考えましょう。活かし方が分からないと、インターンシップを「意味ない」と感じてしまいます。

たとえば、業務体験を通して得た知識を就活のアピールで使いたいのか、入社後に活かしたいのかでも変わるでしょう。活かし方によって、学ぶべき内容も変わってきます。

インターンシップでは何を学べるかだけではなく、どのように活かすかも大切です。活かし方も含めて、参加する前に考えておくと有意義な時間になるでしょう。

インターンシップは内定に直結する?参加経験を活かす7つのポイントを解説」の記事では、インターンの経験を就活で活かすポイントを解説しているのでチェックしてみてください。

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インターンの参加に必要な4つの準備

ここでは、インターンの参加に向けて必要な準備を4つ解説します。インターン参加を意味のあるものにするためには、事前準備も影響するので確認しておきましょう。

1.インターンの情報を集める

インターンシップに参加する前に、必要な情報を集めましょう。気になる企業があれば、公式Webサイトを確認したり、大学のキャリアセンターへ足を運んだりして、インターンシップに関する情報を確認してください。

参加にあたっては、下記のような情報があると良いでしょう。

・インターンシップの概要
・事業内容
・仕事内容
・プログラムの内容

また、情報を集めるためには、OB・OG訪問するのもおすすめです。「就活で行うOB訪問とは?そのメリットと訪問時の注意点」の記事では、OB・OG訪問のメリットややり方を解説しているので、あわせてご覧ください。

2.参加する目的を明確にする

インターンシップを有意義な時間にするためにも、「何のために参加するのか」を明確にしておきましょう。たとえば、「周りが参加しているから」「参加したほうが良いといわれたから」など、受け身の理由だけでは参加中に得られるものも減ってしまいます。

「企業研究に活かしたい」「企業の雰囲気を体験したい」のように、自分の興味や関心、就活の状況をもとに考えましょう。なお、参加する目的が明確になれば、どのインターンシップに参加すべきかどうかも判断しやすくなります。

3.参加中は積極的に行動する

インターンシップに参加する際は、積極的な姿勢を大切にしましょう。インターンシップに参加する目的を忘れずに、自ら質問をしたり意見を述べたりして過ごすと、より多くの情報や経験を得られるはずです。

さらに、インターンで積極的に行動すると、採用担当者にポジティブな印象を与えられるメリットがあります。厚生労働省の調査によると、企業が新卒者を採用する際に重視することとして、チャレンジ精神や就業意欲が挙げられました。

新卒者の採用にあたり重視した点 割合
職業意識・勤労意欲・チャレンジ精神 79.3%
コミュニケーション能力 74.8%
マナー・社会常識 58.6%

参照:厚生労働省「令和5年若年者雇用実態調査の概況 表4採用区分、若年正社員の採用選考の有無及び採用選考にあたり重視した点別事業所割合

企業はインターンを通して、学生に勤労意欲やチャレンジ精神が備わっているかどうかをチェックしています。また、消極的な姿勢で参加してしまうと、終わってから「△△についてもっと知りたかった」と後悔する可能性も。適度にリラックスしながら、採用担当者やほかの参加者とのコミュニケーションを楽しむ気持ちで参加しましょう。

参照元
厚生労働省
令和5年若年者雇用実態調査の概況

4.ビジネスマナーを習得しておく

インターンシップに参加するまでに、ビジネスマナーを習得しておくと安心です。言葉遣いや名刺交換など、企業の採用担当者とコミュニケーションをとるうえで、最低限のマナーには注意を払いましょう。

インターンでは、あらゆる場面で基本的なマナーを評価されていると考えておくべきです。どのようなビジネスマナーを身につけるべきか不安な場合は、「社会人としての心構えとは?具体例10選や面接での答え方を解説」を参考にしてください。

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「インターンは意味ないのかも」と不安なあなたへ

「インターンシップは参加しても意味がないのか?」と不安な方もいるでしょう。インターンシップは意味のないものではなく、目的がはっきりとしていれば有意義な時間にできます。

インターンシップで分からないことがある場合は、エージェントへの相談もおすすめです。キャリアチケット就職エージェントでは、専任のアドバイザーがインターンシップに必要な準備や心構えについてサポートします。

新卒採用では、インターンシップが採用や選考につながる場合も。インターンシップを通じて、より効果的に就活を進めたい方は、ぜひ相談してみてください。

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「インターンは意味ない」と感じる方によくある質問

ここでは、インターンは意味ないと感じる方によくある質問と回答をまとめました。ぜひご覧ください。

Q.選考なしのインターンは意味ない?

A.結論からいうと、選考なしのインターンは決して「意味ない」わけではありません。選考ありのインターンに比べて内定への直結度は低い傾向にありますが、業界・企業を知るための第一歩としては効率的な手段です。

選考なしのインターンは、書類選考や面接の準備が不要なため、興味のある業界を幅広く短時間でリサーチできるメリットがあります。競合他社をいくつか見て回り、各企業の強みを知る材料を集めるために活用するのがおすすめです。

Q.インターンの選考に受からない原因は?

A.インターンの選考に受からない主な原因として、「準備不足」「倍率の高さ」が考えられるでしょう。

たとえば、自分の強みが企業の求める人物像と結びついておらず、エピソードが一般的で印象に残らないと、選考に落ちる傾向にあります。また、企業の強みや特徴を理解しておらず、なぜ「この会社」なのかという熱意が伝わらない場合も同様です。

インターンの選考に受かるためには、自己分析で自分の強みを把握し、企業研究で得た求める人物像とマッチする部分をアピールしましょう。

Q.5daysインターンは何する?参加メリットは?

A.5daysインターンの内容は企業によって異なりますが、一般的には以下のような構成が多いといえます。

・グループワーク
・実務体験
・座談会やフィードバック

また、参加すると選考の優遇を受けられたり、企業のリアルな実態を確認できたりするのがメリットです。「インターンの種類はどれを選ぶ?目的・時期別に解説」の記事では、インターンの種類を詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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本記事の監修者

淺田真奈(あさだまな)

大学時代は接客のアルバイトを3つかけもちし、接客コンテストで全店1位になった経験をもつ。新卒では地方創生系の会社に入社をし、スイーツ専門店の立ち上げからマネジメントを経験。その後、レバレジーズへ中途入社。現在はキャリアチケットのアドバイザーとして、学生のキャリア支援で学生満足度年間1位と事業部のベストセールスを受賞し、リーダーとしてメンバーのマネジメントを行っている。

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