6月で内定なしはまずい?今からできる就活のコツを解説!

このページのまとめ

  • 6月に内定なしの状態でも手遅れではなく、採用活動を始める企業もある
  • 6月に内定なしで悩む人は、逆求人サイトや就活エージェントを活用しよう
  • 6月からの就活は効率良く進めるのが内定獲得のカギ

周りに内定者が出てくる6月に、「自分は内定なし…」と落ち込む就活生もいるのではないでしょうか。6月に内定が出ない主な原因には、「自分に合わない企業を受けている」「選考対策が不十分」などが挙げられます。

このコラムでは、内定が得られない原因や状況を改善するための対策を紹介。6月から就活を始める際の注意点も解説しているので、内定なしから挽回したい方はチェックしてみてください。

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目 次

6月に内定がないのは手遅れ?就活事情を知っておこう

6月の段階で内定(内々定)を保有していなくても、決して手遅れではありません。確かに周囲が就職活動を終え始めると焦りを感じる時期ですが、企業の採用活動は年間を通じて行われており、この時期から本格的に動き出す学生も一定数存在します。

まずは現在の就活市場がどのような状況にあるのかを冷静に把握し、これからの戦略を立てることが大切です。

6月時点で内定が出ている人の割合

就職活動の早期化が進んだ影響もあり、6月時点での内定率は例年高い水準で推移しています。キャリアチケットの調査によると、2025年卒の大学生・大学院生のうち、2024年の6月末時点で内定を獲得している人の割合は、86.9%でした。

6月時点で内定が出ている人の割合のイメージ

しかし、この数字には「志望度の高低に関わらず内定を一つもっている状態」の学生も含まれている点にも注目してください。

6月時点で内定が出ている人の割合のイメージ

同調査で、内定承諾後も49.7%の学生が就活を続けているという結果が出ています。内定を保持しながらも、より納得のいく企業を探して活動を継続している層は多いことが分かるでしょう。

また、公務員試験を目指していた方や、留学から帰国したばかりの方もこの時期から民間企業の選考に合流します。周囲の進捗状況を過度に気にし過ぎず、自分自身のペースを維持して選考に臨みましょう。

内定の仕組みや、獲得してから入社するまでの詳細な流れを再確認したい方は、「就活における内定とは?獲得から入社までの流れや採用との違いを解説」の記事もチェックしてみてください。

参照元
キャリアチケット
2025年卒の内定承諾・辞退に関する実態調査(前編)

夏採用や秋採用のチャンスがある

多くの大手企業が春先に選考を集中させますが、6月以降も夏採用や秋採用のチャンスがあるので、悲観する必要はありません。厚生労働省の「令和8年3月大学等卒業予定者の就職内定状況(2月1日現在)を公表します」の結果からも、令和7年10月から令和8年2月までに、内定率がおよそ19%上昇していることが分かります。

令和8年3月大学等卒業予定者の就職内定状況(2月1日現在)を公表しますのイメージ

引用元:厚生労働省「令和8年3月大学等卒業予定者の就職内定状況(2月1日現在)を公表します 就職(内定)率の推移 (大学)(p.6)

夏採用では、春の選考で予定人数に達しなかった企業や、より多様な人材を求めている企業が引き続き募集しています。こうした企業の中には、誰もが知る優良企業が含まれていることも珍しくありません。

さらに、通年採用を導入する企業が増えたため、時期を問わず優秀な学生を迎え入れようとする動きが活発になっています。秋以降は、就活を終えた学生が抜けるため、ライバルの数が春に比べて減少するというメリットも。自己分析や企業研究を改めて丁寧に行い、視野を広げて探してみると、自分に合った企業との出会いが期待できるでしょう。

夏採用については、「夏採用とは?実施している企業の探し方や内定獲得に向けた対策方法を解説」の記事でも詳しく解説しています。

参照元
厚生労働省
令和8年3月大学等卒業予定者の就職内定状況(2月1日現在)を公表します

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6月に「内定なし」になる5つの原因

ここでは、6月に内定なしの状態になる原因を5つご紹介します。「6月になったのに内定がまだない」と悩んでいる方は、自分に当てはまるものがあるかチェックしてみましょう。

1.大手・有名企業ばかりを受けている

大手・有名企業志向の学生は多いですが、そういった企業は倍率が高く、内定を獲得するのは簡単ではありません。

また、「大手だから」という理由だけで選考に進んだ場合、「なぜその業界を選んだのか」「なぜその職種を選んだのか」を具体的に伝えることが難しくなるでしょう。企業側は入社後のミスマッチを避けるためにも、明確な志望動機がある学生を採用したいと考えています。「大手だから」「有名企業に入りたいから」という理由だけでは十分なアピールができず、選考に受からない可能性が高くなるでしょう。

2.自分に合わない企業・職種を受けている

選考を通過できない原因の一つとして、自分の適性と企業のニーズがずれていることが考えられます。自身の強みや価値観を正しく理解できていないと、本来のもち味を発揮しにくい環境ばかりを選んでしまうかもしれません。

たとえ能力が高くても、企業の社風や仕事内容との相性が悪いと、面接官に「入社後に苦労するのではないか」と判断される可能性があります。改めて自己分析を行い、どのような環境であれば自分のもち味を活かせるのかを再確認してみましょう。

3.志望先の視野が狭くなっている

特定の業界や業種のみにこだわり過ぎていると、選択肢を狭めてしまう恐れがあります。「この業界以外は考えられない」と思い込んでしまうと、実は相性が良いはずの他業界の優良企業を見落としてしまうかもしれません。

一見すると無関係に思える業界でも、仕事内容を細かく紐解けば、自分のやりたいことが実現できる可能性もあります。少し視点を変えて、隣接する業界やこれまで見ていなかった職種もリサーチしてみましょう。広い視野をもって多角的に企業を探すことが、納得のいく内定への近道となります。

4.書類・面接対策ができていない

応募書類や面接の対策が不十分なことも、6月に内定を得られない原因になります。履歴書やエントリーシート(ES)において、自分の経験を企業が求める人材に合うようアピールできていないと、魅力が正確に伝わりません。

面接では結論から話すといった基本的なコミュニケーション能力だけでなく、質問の意図を汲み取る力も試されます。客観的な視点から自分の回答を見直し、友人や大学のキャリアセンターを頼って模擬面接を行うのが効果的です。地道な練習を積み重ねることにより、自信をもって本番の選考に臨めるようになります。

5.マナーが身についていない

社会人としての基本的な振る舞いができていないと、選考内容以前の段階で評価を下げてしまうことがあります。身だしなみの清潔感や正しい敬語の使い方、メールの返信の速さといった要素は、働くうえでの誠実さを測る指標としてチェックされます。

面接の場だけ取り繕おうとしても、些細な仕草や言葉遣いに日ごろの意識が現れてしまうものです。挨拶や入退室の作法など、相手に不快感を与えないためのルールを再確認しておきましょう。マナーを徹底することは相手への敬意を示すことと同義であり、信頼できる人物だと印象づけるための土台となります。

ここまでの内容から、自分に当てはまる原因は見つかったでしょうか。

もし「もっと詳しく内定を得るためのコツを知りたい」と感じたり、「就活特有の悩みを解消したい」と考えたりしている方は、「無い内定とは?陥ってしまう原因と内定ゲットのコツを解説」と「就活でよくある悩み20選!不安になる理由や解消法もご紹介」の記事もご一読ください。

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「6月に内定なし」を挽回する7つの方法

6月に内定がない状態でも、これまでの活動を振り返り、やり方を変えることで挽回は十分に可能です。焦って闇雲に動くのではなく、まずは現状の課題を明確に整理したうえで、効果的な対策を講じていきましょう。

ここでは、納得のいく結果に結びつけるための具体的な方法を7つ紹介します。

「6月に内定なし」を挽回する7つの方法のイメージ

1.エントリー数を増やす

エントリーしている企業が少ない人、大手ばかりを受けている人は、今まで目を向けていなかった企業に視野を広げるのがポイントです。就活生は名前の知れたBtoC企業に集まりがちですが、BtoB企業の中にも多くの優良企業があります。BtoB企業は学生の中ではあまり知られておらず、競争率が低めなのが利点です。

また、自分の好きなことや、興味の有無だけで企業選びをしていると、選択肢が狭められてしまう可能性があります。まだ受けたことのない業界にも目を向けてみるのも良いでしょう。

今まで知らなかった企業を見つけるには、就活の専門書籍を読んだり、大学のキャリアセンターや就職エージェントに相談したりするのが効率的です。

2.自己分析をやり直す

選考がうまくいかないと感じるなら、一度立ち止まって自己分析を深掘りし直してみてください。自分の強みや価値観を言語化できていないと、企業に対して一貫性のあるアピールをするのが難しくなります。

「なぜその経験をしたのか」「そこから何を学んだのか」を突き詰めれば、自分でも気づいていなかった適性が見えてくることもあるでしょう。自己分析がしっかりできていれば、志望動機に説得力が生まれ、面接官の印象にも残りやすくなります。過去の経験を整理し、改めて自分自身の軸を固め直すことが、選考を突破するための土台となるでしょう。

自己分析のやり方を改めて確認したい方は、「自己分析とは?就活での目的や簡単なやり方9選を解説」の記事もご覧ください。

3.これまで受けた選考を振り返る

不採用になった理由を冷静に分析することは、次の選考で同じミスを繰り返さないために欠かせないプロセスです。書類選考で落ちているのか、それとも面接の段階で苦戦しているのかによって、改善すべきポイントは異なります。

たとえば、面接での受け答えにおいて、企業の求める人物像と自分のアピールがずれていなかったか客観的に考えてみましょう。面接官から受けた質問を書き出し、自分の回答が意図に沿っていたかを確認する作業がおすすめです。落選を単なる失敗として終わらせず、改善のヒントとして活用することが、内定獲得への一歩となります。

4.就活のマナーを見直す

基本的なマナーが守れているかどうか、改めて自分自身をチェックしてみましょう。身だしなみの乱れや言葉遣いの間違いは、仕事に対する姿勢を疑われる要因になりかねません。

特にオンライン面接では、カメラの見方や照明の明るさ、背景の整理といった細かな配慮が第一印象に影響します。メールの文面や電話の受け答えなど、相手を敬う気持ちを形にする意識を常にもつことが大切です。社会人としての基礎が身についていると判断されれば信頼感が増し、評価にプラスの要素として働きます。

5.大学のキャリアセンターで相談する

一人で悩みを抱え込まず、大学のキャリアセンターを積極的に活用してみてください。キャリアセンターの職員は数多くの学生を見てきたプロであり、現状を打開するための客観的なアドバイスをしてくれます。

履歴書の添削や模擬面接など、実践的なサポートを無料で受けられる点も心強いメリットです。また、その大学の学生をターゲットにした求人情報や、過去の卒業生がどのような対策をしていたかという貴重なデータも蓄積されています。専門家の視点を取り入れると、自分では気づけなかった課題が明確になり、効率良く就活を進められるようになるでしょう。

6.OB・OG訪問をする

志望する業界や企業で実際に働いている先輩を訪ねることは、貴重な情報を得るために有効な手段です。ネット上の情報だけでは分からない具体的な仕事内容や職場の雰囲気を直接聞けば、企業理解が深まります。

現場の声を知ることは、面接での志望動機をより具体的で熱意のあるものにする手助けとなるでしょう。また、先輩たちがどのような準備をして内定を得たのかという体験談は、今後の活動の指針になります。自分の将来像を具体的にイメージするためにも、勇気を出してアプローチしてみるのがおすすめです。

7.エージェントや逆求人サービスを活用する

これまでの就活スタイルに限界を感じているなら、新しいサービスを導入してみるのも一つの手です。就職エージェントを利用すれば、アドバイザーが自分に合った企業を紹介してくれるため、効率的に選択肢を広げられるでしょう。

一方、プロフィールを登録して企業からのスカウトを待つ逆求人サービスは、自分では思いもよらなかった業界から声がかかるチャンスを広げてくれます。こうした外部のサービスを併用すれば、従来の探し方では出会えなかった優良企業との接点が増えるでしょう。プロのサポートや新しい仕組みを味方につけて、自分にぴったりの一社を見つけ出してください。

就活の全体像や成功のための具体的なステップを再確認したい方は、「就活とは?基本的な流れやスケジュールとあわせて成功のポイントを解説」の記事もあわせて参考にしてみてください。

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6月に内定なしから就活する際の3つの注意点

6月からの就職活動は、焦りから本来の力を発揮できなくなるケースが少なくありません。この時期から納得のいく結果を手にするためには、闇雲に動くのではなく、いくつかの重要なポイントを押さえておく必要があります。

ここでは、後悔しない就職活動を進めるために意識すべき3つの注意点をまとめたので、チェックしてください。

1.持ち駒がゼロのまま活動をやめない

選考に落ち続けて精神的な疲れが溜まると、活動を一時中断したくなるかもしれませんが、持ち駒が完全にゼロの状態で立ち止まるのは避けましょう。一度就職活動を止めてしまうと、再び動き出す際に多大なエネルギーが必要になるだけでなく、貴重な夏採用のチャンスを逃してしまう恐れがあります。

選考の結果が思わしくなくても、常に数社のエントリーを並行して維持しておき、心に余裕をもたせましょう。一つひとつの結果に一喜一憂し過ぎず、淡々と次の候補を探し続ける姿勢が大切です。活動を細く長く継続していくと、ふとしたきっかけで自分にぴったりの企業に出会える可能性が高まります。

2.「どこでもいい」と投げやりにならない

内定がないことへの焦りから、「内定をくれるならどこでもいい」という投げやりな気持ちで企業を選ばないように注意してください。志望動機が曖昧なまま選考を受けても、見透かされて不採用になる可能性が高いだけでなく、仮に入社できたとしても早期離職を招く原因になりかねません。

企業側は、「なぜ自社なのか」という熱意を重視して採用を行っています。納得感のないまま就職先を決めてしまうと、入社後に「こんなはずではなかった」と後悔するリスクが高まります。この時期だからこそ、改めて自分が仕事に求める条件や大切にしたい価値観を整理し、自分なりの判断基準をもって企業と向き合うことが大切です。

3.効率良く短期間で就活を進める

6月以降の就職活動では、これまでのやり方に固執せず、より効率的に短期間で集中して進めましょう。秋以降の採用になると、春夏採用に比べて選考の期間が短くなり、短期集中になる傾向にあるからです。

効率を上げるためには、就職エージェントを活用して非公開求人を紹介してもらったり、逆求人サイトで企業からの直接スカウトを受け取ったりするのもおすすめの方法です。また、大学のキャリアセンターで履歴書の添削を受けるなど、プロの視点を取り入れると、書類選考の通過率の向上につながります。限られた時間を有効に使い、質の高いアウトプットを継続することが、挽回への近道となるでしょう。

「どうしても内定が出ない状況を打破したい」と切実に感じているなら、「内定が出ない6つの原因と対策8選を解説!焦らず適切に行動しよう」の記事を参考に原因をさらに細かく分析し、効果的な対策をすることが成功へのカギとなります。

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6月に内定がない状態で焦っているあなたへ

周囲が就職活動を終え始めると、自分だけが取り残されたような不安を抱くかもしれません。しかし、日本の就職市場において6月は終わりではなく、むしろ新しい採用枠が動き出す転換期でもあります。焦りから自分を追い詰め過ぎると、面接での表情や受け答えに余裕がなくなってしまうため、まずは「まだチャンスは十分にある」と自分に言い聞かせてあげてください。

これまでの結果は、あなたの人間性を否定するものではなく、ただ企業との相性や準備の仕方に課題があっただけです。一歩ずつ着実に進んでいけば、あなたを必要とする企業と出会えるでしょう。

あなたに合った企業を見つけ、内定を獲得したい方は、キャリアチケット就職エージェントにご相談ください。キャリアチケット就職エージェントでは、プロのアドバイザーが就活の悩みに寄り添い、マンツーマンで的確なサポートを実施します。

自己分析のサポートや応募書類の添削、面接対策など、全てのサービスを無料で利用できるので、お気軽にご相談ください。

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6月に内定なしから就活を始める人のQ&A

6月からの活動にあたり、多くの学生が抱きやすい疑問とその回答をQ&A形式でまとめました。現状を正しく理解し、不安を解消するためのヒントにしてください。

Q.内定がないまま卒業したらどうなる?

内定を得られないまま卒業した場合は、一般的に「既卒」として活動を継続することになります。卒業後3年以内であれば新卒枠として応募を受け付ける企業も増えていますが、現役の就活生に比べると、卒業後の空白期間について厳しく問われる傾向にあるようです。

しかし、厚生労働省の「令和7年3月大学等卒業者の就職状況(4月1日現在)を公表します」のデータによると、大学卒業者の最終的な就職率は98.0%と高い水準となっています。新卒という肩書きは、就職活動において武器となります。有利な立場を活かせる今のうちに、一社でも多く接点をもつことが大切です。

参照
厚生労働省
令和7年3月大学等卒業者の就職状況(4月1日現在)を公表します

Q.6月から就活して大手に就職できる?

6月以降のスタートであっても、大手企業に就職できる可能性はあります。多くの大企業は春に主要な採用を終えますが、内定辞退者の補填や、特定のスキルを持つ人材を確保するために「夏採用」や「秋採用」を実施することがあるためです。

特に近年は、通年採用を行う企業も珍しくありません。また、BtoBを主軸とする企業の中には、学生への知名度が低いためにこの時期まで募集を継続している大手グループ会社も存在します。ただし、春に比べると枠が少なくなっているのは事実です。志望先の視野を広げつつ、エージェントなどの力を借りて効率良く情報を収集しましょう。

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本記事の監修者

淺田真奈(あさだまな)

大学時代は接客のアルバイトを3つかけもちし、接客コンテストで全店1位になった経験をもつ。新卒では地方創生系の会社に入社をし、スイーツ専門店の立ち上げからマネジメントを経験。その後、レバレジーズへ中途入社。現在はキャリアチケットのアドバイザーとして、学生のキャリア支援で学生満足度年間1位と事業部のベストセールスを受賞し、リーダーとしてメンバーのマネジメントを行っている。

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