このページのまとめ
- SPIの受検方法には、テストセンターやWebテスティングなどがある
- テストセンターは、予約から当日までの流れを事前に確認しておくと安心
- テストセンターには会場に出向くリアル会場と、自宅などで受けるオンライン会場がある
SPIの受検方法が分からず、不安を感じている就活生は多いのではないでしょうか。就活では、適性検査の受検が選考に含まれるケースも多く、テストセンターやWebテスティングなど受検方法ごとの基本的な流れを知っておくと安心です。
この記事では、テストセンター・Webテスティングの申し込み方法を解説します。受検当日の流れや持ち物もお伝えするので、当日に焦ることがないようにしましょう。
無料で相談!テストを突破する方法を知りたい
- SPIの受検方法は4種類|まずは形式を確認
- テストセンター
- Webテスティング(オンライン)
- ペーパーテスト
- インハウスCBT
- SPIの受検方法についてキャリアアドバイザーのアドバイス
- SPIテストセンターの受検方法
- テストセンターの予約方法
- テストセンター当日の流れ
- Webテスティング(オンライン)の受検方法
- SPIの受検方法で知っておきたい5つのポイント
- 1.1時間前までならWebで予約を変更できる
- 2.席が空いていれば1時間前まで申し込みできる
- 3.SPIの事前練習ができる
- 4.パソコンまたはスマートフォンから申し込む
- 5.同じ企業で受検できるのは1回まで
- SPIの自宅受検でもカンニングはNG
- SPIの受検方法がわからず心配なあなたへ
- SPIの受検方法に関するQ&A
- Q.SPIはいつ受けるべき?
- Q.SPIをオンラインで受検する方法は?
- Q.SPIのテストセンターは個人で申し込みできる?
SPIの受検方法は4種類|まずは形式を確認
SPIの受検方法には、「テストセンター」「インハウスCBT」「Webテスティング」「ペーパーテスト」の4つがあります。どの受検方法を指定されても問題ないように、どのように受検するのかを知っておきましょう。

テストセンター
テストセンターとは、用意された試験会場にてSPIを受検する方法です。指定された期間内で会場と時間を予約し、会場のパソコンで適性検査の解答を行う流れになります。テストセンターの会場は、次の7つが常設会場です。
テストセンターの常設会場
- 東京
- 大阪
- 名古屋
- 札幌
- 仙台
- 広島
- 福岡
また、就活の選考が活発な時期には、全国各地で臨時の試験会場が用意されます。なお、テストセンターであればどこで受検しても問題ないため、自宅の最寄だけでなく、外出先の近くなどもOKです。
多くの企業がテストセンターでの適性検査を取り入れています。テストセンターについて詳しく知りたい方は「テストセンターってなに?適性検査の種類と受検方法まとめ」の記事も参考にしてみてください。
Webテスティング(オンライン)
Webテスティングとは、自宅や大学のパソコンを利用し、Web上で適性検査を受ける方法です。指定された期間内であれば、場所や時間を限定せず自由に受検できるメリットがあります。
テストセンターのように会場へ足を運ぶ必要がなく、インターネット環境があればオンラインで受検できる方式のため、自宅にいながらSPIを受けたい方に向いているでしょう。
ペーパーテスト
ペーパーテストは、紙で用意された適性検査に解答する方法です。応募先の会社や応募先の会社が指定した会場で受検するケースが一般的です。ペーパーテストはマークシート形式であり、自由解答がない点がポイントです。また、Webテストは就活生の解答内容によって問題が変わりますが、ペーパーテストの場合は受検者全員が同じ問題を解きます。
ペーパーテストのメリットとしては、開始直後に全体の問題を把握できることです。自分の解きやすいところから始められるので、Webテストのようにはじめから順番に解いていく必要はありません。ペーパーテストの特徴については、「SPIのペーパーテストとは?ほかの受検方式との違いや対策方法を解説」の記事も参考にしてみてください。
インハウスCBT
インハウスCBTとは、応募した会社、または応募した会社が指定した場所に出向き、適性検査を受ける方法です。インハウスCBTの場合も、パソコンで受検します。面接などの選考と同日に行われる場合が多く、1日で適性検査と面接などを終わらせられるメリットがあります。
適性検査は複数の受検方法があるものの、テストセンターで実施されるケースが大半。テストセンター以外ではWebテスティングの機会も多いため、パソコンを使って解答することに慣れておくことが大切です。また、時間を計って問題を解く練習もしておきましょう。
適性検査の対策をはじめ、就活全体の流れや進め方を詳しく確認したい方は、「就活のやり方と流れを解説!準備から内定までのポイントと相談先も紹介」の記事もあわせて参考にしてみてください。
インターンシップでSPIを実施する会社もある
インターンシップの選考にて、SPIなどの適性検査を実施する会社もあります。インターンシップに参加予定の場合は、早めに適性検査の対策を行っておきましょう。
内閣府の「2027年度卒業・修了予定者の就職・採用活動日程に関する考え方(令和7年12月26日公表)」によると、学生の参加は卒業・修了前年度の7月から本格化しています。選考が事前に行われることを考えると、大学3年生の5月から6月までには適性検査対策を終えておくのが安心でしょう。
参照元
内閣府
大学等卒業・修了予定者の就職・採用活動時期について
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SPIの受検方法についてキャリアアドバイザーのアドバイス
テストセンターで受検する前には、必ず対策を行いましょう。問題集などを活用したSPI対策を行っておけば問題ありません。
また、Web上で多くみられる模擬テストを積極的に行い、なるべくテストセンター本番と同じ環境で練習することも大切です。テストセンター受検は、受検者ごとに出題内容が変わり、また問題ごとの制限時間も設定されています。未解答で進んでしまうと不正解とみなされてしまうので、問題集でよく間違えてしまう問題や時間のかかる問題を洗い出し、ピンポイントで対策するのがおすすめです。
最近は特定の問題を集中的に練習できるアプリなども増えているので、自分にとって取り組みやすい対策を行いましょう。
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SPIテストセンターの受検方法
テストセンターでSPIを受検する場合は、Webでの事前予約から当日の受検までいくつかの手続きが必要です。ここでは、予約方法と当日の流れを順番に解説します。
テストセンターの予約方法
テストセンターやWebでSPIを受ける場合、インターネットで仮予約をし、性格検査を受けることで本登録が完了します。ここでは、SPIの予約方法について解説します。
1.テストセンターIDを取得する
テストセンターでの受検が初めての場合は、テストセンターIDと呼ばれる受検に必要な識別番号の取得を行います。志望企業からメールが届くため、URLにアクセスして必要な情報を入力しましょう。会社からの受検案内メールには、次のような内容が記載されています。
受検案内メールの記載内容
- 受検予約を行うページのURL
- 企業別受検ID
- 受検期限
テストセンターのサイトで個人情報の登録を済ませると、自分のテストセンターIDが発行されます。忘れないようにメモしておきましょう。
2.Webで仮予約する
次に、マイページで仮予約を行います。取得したテストセンターIDを使って、マイページにログインしてください。
ログインする際は、「自分のテストセンターID」と「受検する企業のID」の2つが必要です。それぞれ別のIDなので、混同しないようにしてください。ログインすると予約画面があらわれるので、希望の会場と日時を選んで仮予約します。仮予約が完了すると、予約確認メールが送られてくるので、情報に間違いがないか確認しておきましょう。
ただし、会場と日時を選択した時点では、まだ仮予約の状態です。本予約が完了するのは、性格検査を受検してからになるので注意してください。受検時期によっては会場の混雑が予想されるため、早めに空席確認をして仮予約を済ませると安心です。特に、就活の選考や授業が少ない土日は、予約が埋まりやすいので注意しましょう。
予約が埋まっていて希望の会場で受検できない場合は、就活などで用事があるエリアも合わせて検討すると会場を探しやすいのでおすすめです。
3.性格検査を受検する
仮予約を終えたら、性格検査を受検しましょう。仮予約後に性格検査を受けられる期間は決まっているので、忘れないように受検してください。性格検査が終われば、テストセンターの本予約が完了です。
性格検査は、会場の仮予約をした日の翌日午前3時までに受検を完了しなければ、予約が取り消しとなるので注意してください。また、予約日が土曜日の場合は翌日の午前2時までに受検する必要があります。
性格検査の所要時間は30分程度なので、テストセンターの仮予約作業を完了後、すぐに受検しておきましょう。
4.本人確認書類と受検票を用意する
テストセンターでの受検当日には、運転免許証や学生証などの「顔写真付き本人確認書類」と「受検票」が必要です。受検票については、性格検査終了後に表示されるため、印刷しておきましょう。受検票を印刷できなかった場合は、次の情報をメモしておけば代用できます。
必要な情報一覧
- テストセンターID
- カナ氏名
- 検査名
- 会場
- 日程
- ターム
メモをする用紙は、A4用紙と決まっているので守るようにしましょう。
5.予約日に会場で能力検査を受検する
当日は受検票など必要な持ち物を用意し、予約した会場で受検します。基本的には、「印刷済みの受検票」「顔写真つきの本人確認書類」があれば受検可能です。筆記用具や電卓などは持ち込みが禁止されているので、気を付けてください。
また、テストセンターでの受検は服装の指定がないため、スーツを着用する必要はありません。会場には会社の関係者もいないので、リラックスできる格好で参加しましょう。しかし、「どのような服装で行けばいいのかわからない」と悩む場合は、スーツやオフィスカジュアルな服装でも構いません。適性検査後に選考や説明会が控えている場合は、スーツを着ておくとあとで着替える必要がないので手間が省けます。
テストセンターで必要な持ち物については、「テストセンター受検の持ち物リスト!当日必要なものや禁止物を解説」の記事を参考にしてください。余裕をもって準備しておけば、適性検査当日に焦らなくて済むのでおすすめです。
テストセンター当日の流れ
テストセンターには、専用の会場に出向く「リアル会場」と、自宅など任意の場所から受ける「オンライン会場」の2つがあります。ここでは、それぞれの当日の流れを解説するので、参考にご一読ください。
リアル会場で受検する場合の流れ
受検当日は1分でも遅刻すると受検できなくなるため、開始15分前には会場へ到着しておくと安心です。到着後は本人確認書類と受検票を提示して受付を済ませます。筆記用具や時計などの私物は持ち込めないため、荷物はすべてロッカーに預け、配布された用具を持って指定ブースに着席しましょう。
受検中は画面やスタッフの指示に従って進め、トラブルや周囲の音が気になる場合はブザーやヘッドホンを利用できます。終了後は受付で備品の返却と本人確認を行えば手続きは完了です。
なお、一度受けたテスト結果は、ほかの企業の選考にも使い回せます。ただし、自分の点数は確認できないため、「うまく解けたか」という手応えを参考に、使い回すか受け直すかを判断しましょう。
SPIを初めて受ける就活生には、「SPIとは?今さら聞けない出題内容や対策のコツを就活のプロが解説!」の記事もおすすめです。
オンライン会場で受検する場合の流れ
オンライン会場で受検する際は、事前の確認と指示に従ったスムーズな着席が大切です。
当日は予約時間にマイページへログインし、監督者へ接続してください。受検開始前には周辺環境や持ち込み物のチェックに加えて、顔写真付き書類による本人確認が行われます。確認作業の完了後、監督者の指示に沿ってテストを開始し、解き終わったらリアル会場と同じように終了手続きを進める流れです。
なお、オンライン会場とWebテスティングは、どちらも自宅などで受検できる点が共通しています。一方で、オンライン会場ではリアル会場と同等の厳格な本人確認・環境確認が実施されるのが違いです。企業からの案内をよく読み、事前に受検方式を把握しておきましょう。
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Webテスティング(オンライン)の受検方法
SPIをWebテスティングで受検する際は、事前の確認から終了手続きまで監督者の指示に沿ってスムーズに進めることが大切です。
当日はまずマイページにログインし、画面や動作に不具合がないかをチェックしてください。その後、カンニング対策としてWebカメラ越しに監督者へ接続します。受付では指示に従い、受検エリアや着用物、周囲の環境についての確認を受けましょう。
準備が整い次第、適性検査を開始する流れとなります。なお、受検中もカメラ接続や画面共有は維持される点に注意が必要です。すべての解答が終わったら再度受付を行い、監督者の確認を経て受検完了となります。
Webテストの特徴については、「SPIのWebテストとは?問題の傾向や対策方法を知って高得点を狙おう!」の記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧ください。
無料で相談!テストを突破する方法を知りたい
SPIの受検方法で知っておきたい5つのポイント
ここでは、テストセンターに申し込むときに知っておきたいポイントを解説します。特に、初めてテストセンターで能力検査を受ける就活生は、確認しておいてください。
1.1時間前までならWebで予約を変更できる
テストセンターで適性検査を受ける場合、1時間前までであれば、Webで予約時間の変更が可能です。当日急に都合が悪くなったり、体調不良で受検が難しい場合などでも変更可能なので安心です。
ただし、開始1時間前を過ぎた場合は、会場に直接連絡する必要があります。会場の連絡先については、受検票もしくは受検予約の完了メールで確認してください。
2.席が空いていれば1時間前まで申し込みできる
テストセンターの場合、受検人数に余裕があれば開始1時間前まで申し込みが可能です。当日に予約する場合も通常と同様に、テストセンターのページへログインして予約日を選んでください。
ただし、直前の予約でも「性格検査を終えないと本予約できない」ことは変わらないため、仮予約後はすぐに性格検査を受検して、本予約を済ませなければいけません。
3.SPIの事前練習ができる
テストセンターでは能力検査を受けるまで、事前練習が可能です。マイページから練習ページにアクセスし、本番でスムーズに受検するために準備しましょう。
テストセンター受検では「一問ごとに制限時間がある」「正解するごとに問題の難易度が上がる」「受検者ごとに問題が異なる」といった特徴があります。特に、テストセンターを利用するのが初めての就活生は事前に練習しておくと安心です。適性検査は問題数が多いため、どれくらいのペースで問題を解く必要があるのか、時間を計りながら対策しておきましょう。
4.パソコンまたはスマートフォンから申し込む
テストセンターは、パソコンもしくはスマートフォンから申し込みできます。電話予約はできないため、注意してください。
性格検査を受けるときは、パソコンとスマートフォンのどちらを使用しても検査内容に違いはありません。ただし、画面のサイズによって一画面に表示される問題数が異なるため、自分が見やすいと感じるデバイスで受検すると良いでしょう。
5.同じ企業で受検できるのは1回まで
同じ会社の適性検査を受検できるのは1回までです。1度の受検で自分の能力をアピールできるように準備しておきましょう。
適性検査の対策には、問題集を繰り返し解くことが有効です。適性検査の出題傾向や頻出問題を把握しておくと、落ち着いて解答できるでしょう。適性検査は、Webテストかペーパーテストかによっても問題数や時間配分が異なります。時間配分ができていないと、難しい問題に時間をかけ過ぎたり、時間切れになって無解答で次の問題へ進んでいってしまったり、自分の思うような結果を出せない可能性があります。すべての問題を解くためにも、時間配分には十分注意してください。
詳しい検査の種類や具体的な対策ポイントを知りたい方は、「就活の適性検査とは?検査の種類や特徴、受ける際のポイントをご紹介!」の記事もあわせて参考にしてみてください。
無料で相談!テストを突破する方法を知りたい
SPIの自宅受検でもカンニングはNG
SPIを受検する場合でも、当然ですがカンニングをしてはいけません。試験官がいなかったり、Webでの監視体制がなかったりする場合もありますが、自分の実力で試験を受けましょう。
SPIでは受検前に、不正行為禁止についての確認を求められます。また、解答を中断した場合は同じ問題は出さないようにし、調べて解答することを防ぐ取り組みも行っています。当然ですが、カンニングなどの不正行為がバレた場合は印象が悪くなり、就活に悪影響を及ぼすので不正はやめてください。
不正行為や嘘など、就活での問題行為が及ぼす影響を「就活で嘘をつくとバレる?面接官に見抜かれる理由とリスクを解説」の記事で紹介しています。適性検査だけに限らず、信頼を失わないように不正行為は行わず、実力で就活を行いましょう。
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SPIの受検方法がわからず心配なあなたへ
SPIを初めて受けるため、受検方法が心配な就活生も多いでしょう。テストセンターで受ける場合もあれば、自宅で受ける場合もあるので、受検方法ごとの違いを確認しておくのが大切です。
「問題集を解いてもなかなか思うように対策が進まない」「SPIの受検方法がわからずに不安」という場合は、就活エージェントのサポートを受けてみましょう。わからないことや不安なことを何でも相談できるので、安心して適性検査に臨めます。数ある就活エージェントのなかでもおすすめなのが、キャリアチケットです。キャリアチケットでは、就活生一人ひとりに合わせて支援できるように、マンツーマンでのサポートを行っています。
SPIの受検方法はもちろん、試験対策やSPI突破後の面接対策など、就活全般のサポートを実施しています。内定獲得まであなたに寄り添ってサポートするので、就活でお悩みの方はぜひキャリアチケットに相談してください。
無料で相談!テストを突破する方法を知りたい
SPIの受検方法に関するQ&A
SPIの受検方法に関して、就活生が抱きやすい疑問と回答をQ&A形式でまとめました。受検の流れや手続きに不安がある方は、事前に確認してスムーズな準備に役立ててください。
SPIはいつ受けるべき?
企業から案内が届いたら、速やかに予約と受検を済ませましょう。受検期限の間際は予約画面やシステムが混雑しやすいため、希望の日時で受けられない可能性もあります。
案内を受け取った段階でスケジュールを確認し、日程に余裕をもって臨むと安心です。事前に対策問題集などを解き進めておき、いつ案内が届いても対応できる準備をしておきましょう。
SPIをオンラインで受検する方法は?
事前に指定の案内メールからログインし、動作確認や受検環境の準備を行う手順です。自宅などで受検できる方式には、監督者が遠隔で本人確認などを行う「オンライン会場」と、自分の好きなタイミングで解き進める「Webテスティング」の2種があります。
オンライン会場を利用する際は、カメラやマイクの接続設定に加えて、静かで身の回りに荷物のない個室の確保が必要です。企業から届く案内に目を通し、指定された受検方式の準備を進めてください。
SPIのテストセンターは個人で申し込みできる?
就活生が個人で直接申し込みをすることはできません。テストセンターの予約には、企業から選考案内とともに発行されるIDや専用のURLが必要になります。そのため、練習目的でテストセンター会場に直接申し込む手続きは行えません。
テストの形式や雰囲気に慣れておきたい場合は、市販の実践問題集を活用したり、早い時期から受検を実施している企業の選考に応募したりするのがおすすめです。
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