JIS規格の履歴書とは?書き方のポイントや入手方法を解説!

このページのまとめ

  • JIS規格の履歴書とは、「日本産業規格」の基準に沿って作られたものを指す
  • JIS規格の履歴書は、コンビニや文房具店などで購入できる
  • JIS規格の履歴書は、Webでもテンプレートをダウンロードできる

JIS規格の履歴書とは?書き方のポイントや入手方法を解説!のイメージ

「JIS規格の履歴書って何?」「就活では必ず使わないとだめ?」などと疑問をもつ就活生もいるでしょう。JIS規格の履歴書とは「日本産業規格」の基準に沿って作られた履歴書です。就活で使いやすいので、活用するといいでしょう。

この記事では、JIS規格の履歴書の概要や書き方のポイントを解説しています。履歴書を持参する場合のマナーも解説しているので、評価を得るために参考にしてください。

就活で使う履歴書について相談したい

   
目 次

JIS規格の履歴書とは?概要やほかの書類との違いを解説

JIS規格の履歴書とは、「日本産業規格(Japan-Industrial-Standards)」の基準に沿って作られた履歴書を指します。産業標準化法に基づき、設定された基準です。

JIS規格の履歴書は、様式の参考例になっています。そのため、就活の履歴書を選ぶ場合は、JIS規格のものを選べば問題ありません。

参照元
経済産業省 関東経済産業局
日本産業規格(JIS)

JIS規格以外の履歴書の種類

JIS規格以外の履歴書には、「転職者用」「アルバイト用」「厚生労働省の様式」の3つがあります。それぞれの履歴書について解説するので、参考にしてください。

転職者用の履歴書

転職者用の履歴書は、JIS規格のものよりも、経歴やスキルをアピールできるように作られています。転職者の場合は、就業経験が重視されているからです。

就活生の場合、転職者用の履歴書は向かないので覚えておきましょう。アピールできる職歴がなく、記入欄を活かすことができません。転職者用とJIS規格で迷った場合には、JIS規格の履歴書を使いましょう。

アルバイト用の履歴書

就活では、アルバイト用の履歴書を使うケースがあります。志望動機や学歴などを記載できるので、不利になることはないでしょう。

ただし、保護者の連絡先のように、選考に影響のない記入欄が設けられた履歴書もあります。その場合、自分のスキルや強みをアピールできる欄が減ってしまうので、注意してください。

厚生労働省の様式を使った履歴書

厚生労働省が作成した履歴書の様式も、就活ではおすすめです。従来の履歴書とは、次のような変更もあります。

・性別欄の記載は任意
・「通勤時間」「扶養家族」はプライバシー性が高いので記載せず

厚生労働省の様式の履歴書は、ExcelとPDF形式でダウンロード可能です。

参照元
厚生労働省 青森労働局
厚生労働省が新たに作成した「履歴書様式例」を掲載しました。

履歴書と職務履歴書の違い

履歴書と職務経歴書の違いは、「記載内容」です。履歴書は応募者の基本的な情報を記入し、職務経歴書には業務経験やスキルを記入するので覚えておきましょう。

また、職務経歴書に記入する内容は、「正社員経験の内容」が一般的です。そのため、新卒では基本的に提出が求められません。もし、職務経歴書の提出が求められた場合には、「特になし」と記入して提出しましょう。

職務経歴書を求められた場合の対応については、「新卒なのに履歴書と職務経歴書を求められた!対処法を解説」で解説しています。もしもの場合に備えて、確認しておきましょう。

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JIS規格の履歴書はどこに売ってる?入手方法を解説

JIS規格の履歴書は、コンビニでの購入や、Webでのダウンロードが可能です。入手方法を紹介するので、参考にしてください。

コンビニや文房具店で購入する

JIS規格の履歴書は、「コンビニ」「文房具店」「100円ショップ」などで購入できます。全国各地で売っているので、近くのお店で探してみましょう。

就活で忙しくて買いに行く時間がない場合は、通販で頼む方法もあります。ただし、通販で購入する場合は、送料や配達日を確かめてから購入しましょう。焦って購入してしまうと、履歴書の金額よりも送料が高くなったり、配達に時間が掛かって面接に間に合わなかったりすることがあります。

100円ショップで履歴書を選ぶ場合のポイントは、「履歴書は100均でもOK!選び方やきれいに書くポイントも解説!」で紹介しています。JIS規格以外の履歴書も販売されているので、購入する前に、ぜひ確かめておいてください。

Web上でダウンロードする

JIS規格の履歴書は、Web上でもダウンロードできます。基本的には無料でダウンロードできるので、探してみるといいでしょう。

検索する際は、「JIS規格履歴書 ダウンロード」と入力すれば見つかります。利用しやすいWebサイトを選択して、履歴書のテンプレートをダウンロードしてください。

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JIS規格の履歴書の項目と書き方のポイント

ここでは、JIS規格の履歴書の項目と、書き方について解説します。

1.日付

日付欄には、履歴書を提出する日を書きましょう。郵送なら投函日、持参なら面接日です。また、日付については、平成・令和などの「和暦」、2023年などの「西暦」のどちらでも問題ありません。履歴書全体で和暦と西暦のどちらかに統一しましょう。

西暦や和暦の書き方については、「履歴書は西暦と和暦どちらで書く?基本マナーと注意点をご紹介」で解説しています。混乱しやすい内容なので、事前に確認しておきましょう。

2.証明写真

証明写真については、3ヶ月以内に撮ったものを貼るようにしてください。写真の印象も重要になるので、より写りが良くなるプロに撮影してもらうといいでしょう。

証明写真のサイズについては、「横3cm×縦4cm」が一般的です。また、写真がはがれてしまった場合に備えて、裏に氏名を書いておきましょう。履歴書で使用する証明写真については、「履歴書の証明写真マナーを紹介!サイズや撮影時の服装・髪型についても解説」で詳しく解説しています。

3.氏名

氏名の欄には、自分の名前を正しく記載しましょう。苗字と名前の間には一文字分スペースを空けて、姓と名を区別してください。

また、氏名には読みがなが必要です。履歴書に「ふりがな」と記載されていたらひらがな、「フリガナ」と記載されていたらカタカナで記入してください。

4.現住所

現住所は、都道府県や建物名、部屋番号をすべて正式名称で記入します。ハイフンを使わずに正しく記載しましょう。たとえば、「渋谷区1-2-3」に住んでいる場合は、「渋谷区一丁目2番3号」と記載します。

ふりがなについては、都道府県から番地までの読みを書きましょう。番地以降に漢字が入る場合は、同じくふりがなを入れてください。

5.連絡先

連絡先欄には、電話番号とメールアドレスを記入しましょう。電話で選考結果が届く場合もあるので、電話番号は日中に連絡がつきやすいものを記入します。携帯電話やスマートフォンの番号も問題ありません。

ただし、メールアドレスは、パソコン用のアドレスを書いておきましょう。携帯電話用のアドレスだと、添付ファイルを開けない可能性があるからです。

6.学歴や職歴

学歴については、新卒なら中学卒業から書くのが一般的です。学校名や学部・学科名は、すべて正式名称で記入してください。1行で収まらない場合は、行を分けて記入しても問題ありません。

職歴は、左寄せで「なし」と書き、1つ下の行に右寄せで「以上」と記入しましょう。職歴は基本的に「正社員経験があるもの」が該当します。そのため、新卒の場合は記入する必要がありません。アルバイト経験やインターン経験は職歴に含まれないので注意しましょう。

職歴の書き方については、「新卒の履歴書の「職歴」はどう書くのが正解?」で解説しています。間違えて書きやすい項目なので、確認しておきましょう。

7.免許や資格

免許・資格欄は、免許から書き始めます。また、免許と資格名はすべて正式名称で記入しましょう。

免許や資格は、応募企業の業務に関連するものを書くのがポイントです。取得に向けて勉強している資格がある場合は「△△資格取得に向けて勉強中」と記入してアピールすることも可能です。

資格の書き方については、「履歴書の資格欄の書き方とは?ポイントや書ききれない場合の対処法を解説!」で詳しく解説しているので、参考にしてください。

8.志望動機

志望動機は、応募する企業によって内容を変えましょう。応募企業のWebサイトや説明会から得た情報をもとに、「企業がどのような人材を求めているのか」を分析してください。また、「どのような強みを活かして貢献できるか」を意識して伝えるのがポイントです。

志望動機を作る際は、「結論」「結論の根拠」「なぜ同業他社ではないのか」「入社後の展望」の順に話を展開しましょう。内容がわかりやすく、説得力が高まるのでおすすめです。

志望動機の書き方については、「志望動機の構成はどうやって作る?作成時の手順と5つの構成要素を解説」で解説しています。志望動機の内容が評価に影響するので、力を入れてください。

9.趣味や特技

趣味や特技の欄には、自分が日常的に取り組んでいることや、得意なことについて記入しましょう。

また、趣味や特技を書くときは、単語だけでなく「どのような意識で取り組んでいるか」「何が得られたか」「どのように仕事へ活かすか」などについて触れると、より効果的なアピールになります。

10.通勤時間

通勤時間は、自宅から勤務地にたどり着くまでの時間を記入しましょう。電車やバスの乗車時間はもちろん、徒歩時間も忘れずに記入してください。

もし、通勤経路が複数ある場合は、最短時間の経路を選んで記入しましょう。

11.扶養家族

扶養家族欄には、自分が扶養している家族の人数を記載します。ほとんどの大学生は「扶養されている」状態なので、「なし」または「0人」で問題ありません。なお、人数は、自分を除いて書いてください。

12.本人希望欄

本人希望欄には、「貴社の規定に準じます」と書くのが原則です。健康面や親の介護など、どうしても譲れない条件がある場合は、その旨を簡潔に伝えましょう。

また、募集要項で複数の職種が募集されている場合は、「△△職を希望します」と記載してください。

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JIS規格の履歴書を書く際のポイント

JIS規格の履歴書を書く際には、誤字脱字に注意したり、応募企業に適する内容にしたりなどが重要です。ここでは、書き方のポイントやマナーを解説するので、参考にしてください。

応募企業に適した内容にする

JIS規格の履歴書に書くアピール内容は、応募企業によって変えましょう。企業ごとに求める人物像は異なるからです。どの企業にもあてはまる内容だと、履歴書を使い回していると思われる可能性があるので注意してください。

特に、志望動機は「なぜ同業他社ではなく応募企業を選んだのか」を伝える重要な項目です。応募企業だけの強みや特徴を見つけ、「その企業でなくてはならない理由」を明確に伝えましょう。

応募企業にあわせた志望動機を考えるためには、企業研究が欠かせません。「企業研究とは?目的や手順を解説!ポイントを押さえて就職成功を目指そう!」を参考に実施してください。

簡潔にわかりやすく書く

JIS規格の履歴書に書く文章は、わかりやすく簡潔にしましょう。履歴書の限られたスペースの中で、自分を最大限にアピールするためには、重要なポイントを明確にする必要があります。

自分の魅力をたくさん伝えるために、1つの項目にアピールポイントを盛り込みすぎてしまうと、重要なポイントが伝わりづらくなってしまうので注意してください。

誤字脱字に注意する

JIS規格の履歴書を書くときは、誤字脱字がないように注意しましょう。魅力的な内容であっても、誤字や脱字があれば「詰めが甘い」「仕事でも簡単なミスをしそう」など印象を下げてしまいます。

こまめに文章を見直しながら書くのはもちろん、作成後も文章を読み直し、ミスがないか確認しましょう。自分で確認するだけでなく、友人や家族などにもチェックしてもらうと安心です。

ボールペンまたは万年筆で記入する

JIS規格の履歴書を手書きで書く場合は、黒のボールペンか万年筆など、文字が消えにくい筆記用具を使用しましょう。履歴書に書かれた文字が薄れていたり消えていたりすると、正しい選考ができなくなるからです。

鉛筆やシャープペンシル、消せるボールペンなどの使用は避けてください。摩擦熱や雨で消えてしまう可能性があります。

また、文字は細すぎても太すぎても読みづらいので、ペン先の太さにもこだわってみてください。履歴書では、ペン先の太さが0.5mm〜0.7mm程度のボールペンがおすすめです。

修正液や修正テープは使用せずに書き直す

履歴書で記入ミスをした場合は修正液や修正テープの使用は避け、一から書き直すのがマナーです。

書き直す時間がない場合は、修正箇所を二重線で消し、その上から修正印を押します。ただし、修正は1ヶ所までに留めておきましょう。修正箇所が多いと、手抜きをしている印象を与えるので注意してください。

履歴書を書き直す場合の方法については、「履歴書修正に修正テープやごまかしはNG!ミスをしたときの対処法を紹介」で解説しています。ただし、基本的には書き直す方がいいでしょう。

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JIS規格の履歴書をパソコンで作成する場合のポイント

履歴書をパソコンで作成する場合のポイントについても知っておきましょう。Webやメールでの履歴書提出を求める企業も増えているので、対策しておく必要があります。

フォントは明朝体を選ぶ

フォントに決まりはありませんが、読みやすさを意識して明朝体を選ぶのがおすすめ。明朝体は一般的な書体であり、どのパソコンでも使用可能です。

もし、見出しを強調したい場合には、ゴシック体を使う方法もあります。ただし、履歴書内でフォントをバラバラにしてしまうと読みにくくなるので、基本は統一することをおすすめします。

文字の大きさをそろえる

文字の大きさもそろえて作成するようにしましょう。フォントは10.5ptから11pt程度にしておくのが見やすくておすすめです。

改行を使って読みやすくする

文章では改行を適切に使い、読みやすさも意識してください。文章を詰め込んでしまうと、見た目の印象が悪く、読み手も疲れてしまいます。

文章が長くなったと感じたら、改行を入れるのがおすすめ。「。」が2回か3回続いた時点で改行するように意識しておくと、余白も生まれて読みやすくなります。

PDF形式にして提出する

履歴書が完成したら、PDF形式にしてから提出しましょう。Excel形式のまま提出してしまうと、内容を自由に変更できてしまうためです。

意図的に編集される恐れもあるので、編集できないPDF形式にしておきましょう。悪意がなくても、操作ミスで内容が消えてしまう恐れもあります。

履歴書を手書きにするかパソコンで作るか迷っている就活生には、「履歴書はパソコンか手書きのどちらがよい?作成のポイント5選と与える印象」の記事がおすすめです。手書きとパソコンどちらでも大丈夫なように準備しておくと、慌てなくて済みますよ。

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JIS規格の履歴書に写真を貼る際のポイント

履歴書を提出する場合、証明写真が必要になります。JIS規格の場合でも必要なので、準備しておきましょう。ここでは、証明写真などの写真を貼る際のポイントを解説します。

証明写真のサイズは「縦560px×横420px」にする

証明写真のサイズは、「縦560px×横420px」にしましょう。サイズに直すと、「縦4cm×横3cm」になります。

写真館やスピード写真で撮影した場合には、履歴書用を選択するとサイズ調整をしてもらえます。もし、写真が大きい場合には、ハサミで切るなどして自分でサイズ調整を行ってください。

パソコンで作成する場合にも証明写真が必要になる

パソコンで履歴書を作成する場合も、証明写真を貼り付けましょう。証明写真をデータ化し、パソコンに取り込めばOKです。

データ化する際、写真をスキャンして取り込むのはやめておきましょう。本来のデータよりも、画質が悪化してしまう可能性があります。

証明写真をデータ化する手順については、「証明写真のデータ化はどうやる?4つの方法や実施時の注意点を解説」の記事で紹介しています。履歴書をデータで提出する機会は多いので、覚えておくと安心です。

過度な加工は行わない

証明写真を過度に修正してしまうと、印象が悪くなる恐れがあります。明るさ調整程度にとどめておきましょう。

顔の輪郭や部位を加工してしまうと、別人だと思われる可能性も。証明写真は自分をきれいに見せる場面ではなく、ビジネスシーンであることを理解しておきましょう。

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JIS規格の履歴書を持参する際のマナー

JIS規格の履歴書を持参する場合は、「ファイルに挟んで封筒に入れる」「封筒は閉じずに渡す」などのマナーがあります。マナーを守れていると評価が上がるので、ぜひ参考にしてください。

履歴書はファイルに挟んでから封筒に入れる

履歴書を封筒に入れる際は、透明のクリアファイルに挟み、クリアファイルごと封筒に入れましょう。履歴書が大きい場合は、記載面を外側にして二つ折りにします。

書類をそのまま封筒に入れると、移動中に紙が折れたり汚れたりする可能性があるため注意してください。

また、履歴書の封筒は、A4用紙が折れずに入る角形2号を使うのがおすすめです。封筒の色は白色にしましょう。茶封筒は、ダイレクトメールや事務書類と間違えられる恐れがあるため避けてください。

封筒の選び方については、「就活で送る封筒は白色がベスト!書き方、マナーも解説」で解説しています。

封筒の表面には「履歴書在中」と書く

履歴書を持参する場合、封筒表面の左下に「履歴書在中」と赤文字で書きましょう。目立たせることでほかの書類と混ざってしまうことを防ぎます。

なお、手渡しする場合も「履歴書在中」は記載しますが、住所や宛名の記入は不要です。自分の住所や氏名は裏面に記入してください。

封筒は閉じずに渡す

履歴書を手渡しする場合は、封筒は閉じずに渡します。封を閉じていないので、「〆」マークも必要ありません。

封を閉じてしまうと、採用担当者がすぐに履歴書を取り出せなくなってしまうので気をつけてください。

持参する場合は送付状と添え状は入れない

履歴書を持参する場合は、送付状や添え状は不要です。送付状や添え状は「あいさつ代わり」の書類なので、対面の場合は必要ありません。

また、企業側が「送付状は不要」と明示している場合もあります。その場合も送付状は入れないようにしましょう。送付状のマナーについては、「就活での送付状の書き方とは?いらない場合も【テンプレートあり】」で解説しています。送付状の書き方も紹介しているので、必要になる場合は参考にしてください。

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JIS規格の履歴書についてのマナーが気になるあなたへ

JIS規格の履歴書を使う際に、「どのように書けばいいのか」「提出方法はどうするのか」などと迷う場合もあるでしょう。

もし、履歴書をはじめとする就活マナーに迷うのであれば、キャリアチケットに相談してみませんか。キャリアチケットでは、履歴書をはじめとする、就活マナーのアドバイスを実施しています。

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