第一志望に落ちた…メンタルの切り替え方と納得内定を掴む方法を解説!

このページのまとめ

  • 就活で第一志望の企業に落ちたとしても、人生が終わるわけではない
  • 第一志望の企業からの不採用通知は人格否定ではなく、単なるマッチングの不一致
  • 適度に休息をとりメンタルが回復したら、プロの支援を有効活用し納得内定を目指そう

第一志望に落ちた…メンタルの切り替え方と納得内定を掴む方法を解説!のイメージ

「就活で第一志望の企業に落ちた…」と絶望している就活生もいるでしょう。どうしても入りたかった会社に落ちたショックは大きく、これまでの努力をすべて否定されたような気持ちになってしまうのも無理はありません。

この記事では、第一志望の企業に落ちた絶望からメンタルを回復させ、納得の内定を掴むための具体的な戦略を解説します。就活に対してもう一度前向きに向き合いたい方は、ぜひ最後までお読みください。

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目 次

就活で第一志望に落ちた場合に大切な考え方

一生懸命準備してきた第一志望の企業から不採用通知を受け取ると、自分のすべてを否定されたように感じ、ショックを受ける方もいるでしょう。しかし、就活の合否はあくまで企業との「相性」であり、あなたの価値を決めるものではありません。

まずは冷静に現状を受け入れ、次のステップへ進むための思考の転換を行いましょう。

「第一志望に落ちた=人生終わり」ではない

第一志望の選考に落ちたからといって、人生が終わるわけではありません。

厚生労働省の「学歴別就職後3年以内離職率の推移」によると、大学卒業後新卒で就職した者のうち33.8%が3年以内に離職しています(2022年時点)。

学歴別就職後3年以内離職率の推移のイメージ

引用:厚生労働省「学歴別就職後3年以内離職率の推移(2p)

つまり、約3割は3年以内に新たな環境へと踏み出しており、新卒で入社した1社目でキャリアのすべてが決まるわけではないということです。社会に出れば、第一志望以外の企業に入社して生き生きと活躍している先輩や、転職を経て理想のキャリアを築いている人は数多く存在します。

就活はゴールではなく、あくまで長いキャリアの出発点に過ぎません。第一志望の企業に落ちた経験は、「より自分に合った環境に出会うための過程」であると捉え直してみましょう。ここで立ち止まらず、この経験を糧にして進み続けることが、将来の成功へとつながります。

しかし、第一志望に落ちたことで「このまま新卒で就職できないのでは?」と不安を感じている人もいるでしょう。そのような場合は、「就職できなかったらどうする?今後の選択肢と内定を得るための対策」の記事を参考にしてみてください。

参照元
厚生労働省
新規学卒者の離職状況

ほかにも自分に合う企業はあると切り替えが大事

第一志望に落ちても、「自分に合う企業はほかにもある」と気持ちを切り替えることが大切です。

総務省統計局の「令和3年経済センサス‐活動調査 産業横断的集計(事業所に関する集計・企業等に関する集計)結果の概要(1p)」によると、2021年6月時点で日本の企業などの数は、約368万企業という結果でした。これだけ多くの企業が存在することから、「第一志望以外で自分に合う企業が1つもない」ということは考えにくいでしょう。

特定の企業に執着し過ぎると、視野が狭まり、ほかの優良な選択肢を見落としてしまう可能性があります。一度深呼吸をして、自分のやりたかったことの本質を見つめ直してみましょう。

参照元
総務省統計局
令和3年経済センサス-活動調査 調査の結果

就活の第一志望に落ちたけど諦められないときの対処法

「第一志望に落ちたけど諦めきれない」「どうしても入りたい会社に落ちた」という場合、二次選考があれば再チャレンジが可能です。ただし、要件に「再応募不可」「同年度の再応募は不可」と掲載されている場合もあるので注意しましょう。

再応募ができない場合は、「就職留年をして次年度に再挑戦する」「いったん新卒として別の企業に就職して転職でチャレンジする」などの選択肢があります。もし同年度内での再応募が可能な場合は、落ちた理由や原因をしっかり分析して対策してから選考に臨みましょう。

就活で落ちてしまう人の特徴や見直すべきポイントを解説している、「就活で落ちまくるのは当たり前?全落ちの原因や対策を紹介」の記事も参考にしてみてください。

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第一志望に落ちて立ち直れないときのメンタル回復方法

心が折れた状態で無理に就活を続けても、表情や言葉に自信のなさが表れ、選考にマイナスの影響を及ぼす可能性があります。効率的に再スタートを切るためにも、まずは傷ついた心を癒やすことを優先させましょう。

以下で、メンタルの回復に効果的な方法を紹介します。

就活から離れて休む

第一志望の選考に落ちて落ち込んでいる場合は、一度就活から離れてゆっくり休みましょう。沈んだ気持ちのまま活動を続けても、モチベーションの維持が難しく、なかなか良い結果にはつながりにくいものです。

ただし、休む場合は「いつまで休むか」という期間をあらかじめ決めておくことが大切。期間を決めずに休むと、再開するきっかけを失い、かえって不安が長引いてしまう可能性があります。

第一志望の選考に落ちて苦しいのは当然なので、無理に頑張る必要はありません。休むと決めた期間は全力で休み、今後の就活のために気持ちを切り替えましょう。

友人や家族との時間を作る

就活のペースを落とし、友達や家族と過ごす時間を作るのもおすすめです。就活中は忙しさから、身近な人との時間が疎かになりがち。しかし、落ち込んだときに一人で思い詰めていると、ネガティブな思考のループに陥ってしまうことがあります。

そんなとき、信頼できる誰かに話を聞いてもらうだけで、ストレスや不安が軽くなるはずです。また、これからの目標を語り合うことが、前を向くきっかけになる場合もあるでしょう。

就活のストレスとの向き合い方については、「就活のストレスを解消するには?原因や対処法・リフレッシュ方法を解説」の記事で解説しているので参考にしてみてください。

趣味や遊びに没頭する

趣味や遊びに没頭し、気分転換を図ることも大切です。ネガティブな気持ちを抱えたままでは、選考でも本来の自分を出し切れず、良い結果につながりにくいでしょう。

リフレッシュ方法は、旅行や読書、映画鑑賞など、自分が「楽しい」と思えることなら何でも構いません。その時間だけは就活を忘れられるくらい、夢中になれるものを選ぶのがポイントです。

趣味の時間を通してポジティブな自分を取り戻すことが、結果として面接での表情や言葉の力強さにもつながります。

将来の夢を考える

将来の夢を改めて考え、モチベーションを高めるのもおすすめです。新しい目標を見つけることは、再び前を向いて行動するための大きな原動力になります。

仕事についての目標だけではなく、趣味や生活の目標でも問題ありません。「将来はこんな趣味を楽しみたい」「こんな生活を送れる自分になりたい」といった、プライベートな理想でも十分です。理想の未来を具体的にイメージすることで、前に進む力が湧いてくるでしょう。

就活でよくある悩みや不安、その解消法を紹介している「就活でよくある悩み20選!不安になる理由や解消法もご紹介」の記事も、あわせてご覧ください。

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第一志望に落ちたのはなぜ?よくある原因と対策

第一志望の企業から内定がもらえなかった背景には、さまざまな理由が考えられます。大切なのは、結果を単なる「失敗」で終わらせず、次の内定を勝ち取るための「データ」に変えることです。

ここでは、不採用の裏側に隠れたよくある原因と、それを克服するための具体的な対策を解説します。

会社とミスマッチが起きていた

優秀な人材でも、企業の求める人物像や社風とのミスマッチがあると、選考での評価は得られにくくなります。入社しても「会社の雰囲気が合わない」「仕事内容が合わない」などの理由で、早期退職してしまう可能性があるからです。

ミスマッチを防ぐためには、その企業が「どのような価値観を大切にし、どのような人材を求めているのか」をチェックすることが不可欠。自分の強みや経験のなかから、企業のニーズに合致する部分をアピールしましょう。

自己分析や業界・企業研究の不足はミスマッチの原因になる

ミスマッチが起こる原因として、自己分析や業界研究・企業研究の不足が挙げられます。

自己分析が不十分だと、自分の強みや価値観を正しく把握できず、表面的な条件だけで企業を選びがちです。また、業界・企業研究が疎かになれば、外側から見える「華やかさ」や「イメージ」だけで判断してしまい、実際の社風や具体的な業務内容とのギャップを見落としてしまう可能性があります。

その結果、たとえ内定を得られたとしても、入社後に「こんなはずではなかった」という違和感が生じ、早期退職のリスクが高まるでしょう。

「自分が何を成し遂げたいか」と「企業が何を求めているか」を深く掘り下げることが、納得感のあるキャリアへの近道となります。

自己分析の進め方は「自己分析とは?就活におすすめの簡単なやり方9選や目的・活用例を解説」の記事で解説しているので、参考にしてみてください。

ESや履歴書でのアピールが足りなかった

ES(エントリーシート)や履歴書で十分にアピールできていない場合も、不採用の原因となる可能性があります。書類選考では、紙面上の言葉だけで「この人に会ってみたい」と思わせることが重要です。

特に意識したいのは、エピソードの「独自性」。単なる事実の羅列ではなく、自分自身の思考や行動のプロセスを具体的に盛り込むことで、ほかの就活生にはないあなただけの強みが際立ち、評価につながるでしょう。

ESや履歴書の完成度を自分一人で判断するのは難しいため、第三者の目を入れるのがおすすめです。大学のキャリアセンターや就職エージェントに相談すると、面接官目線でのアドバイスをもらえます。

ESや履歴書を誰に添削してもらうか迷う場合は、「ES添削は誰にしてもらう?おすすめの依頼先10選と迷った場合の判断基準」の記事を参考に考えてみてください。

適性検査やWebテストの結果が悪かった

ESや面接の準備が万全でも、適性検査やWebテストの結果で足切りされてしまうケースがあります。企業によっては一定のボーダーラインを設けており、点数が届かなければその後の選考へ進めません。

Webテストには「解き方」や「傾向」があります。まずは志望企業が「SPI」や「玉手箱」など、どの形式を採用しているかを把握しましょう。そのうえで、専用の問題集を繰り返し解き、時間配分や出題パターンに慣れておくことが大切です。

面接やGDでうまくアピールができなかった

面接やGD(グループディスカッション)など、選考本番でアピールに失敗したことで不採用となることもあります。本番で緊張し、実力を発揮できないのはよくある失敗です。面接やGDで実力を発揮するためには、頭で考えるだけでなく、場数を踏んで雰囲気に慣れておく必要があります。

面接対策では、一人で回答を暗記するのではなく、積極的に「模擬面接」を活用しましょう。模擬面接で面接本番をイメージすることにより、緊張を軽減できます。

GDは1人での対策が難しいため、セミナーに参加して練習するのがおすすめです。大学のキャリアセンターが主催していたり、就活セミナーで実施していたりするのでチェックしてみてください。

志望動機の例文や伝え方のポイントを解説している、「志望動機は就活成功のカギ!例文集と面接や履歴書での伝え方を紹介」の記事もあわせてご覧ください。

応募者が多く倍率が高かった

有名企業や大手企業の場合、応募者が数千から数万人に及ぶことも珍しくありません。万全の準備をしていても、高い倍率のなかでは、ほんのわずかなミスマッチで不採用となってしまうでしょう。

有名企業や大手企業など、倍率が高い企業ばかりエントリーしていた場合は、中小企業やベンチャー企業も見てみましょう。大手企業ではなくても、優れた製品やサービスを扱う会社はあります。

中小企業の探し方については、「中小企業の見つけ方とは?優良企業の特徴や就活で使える調べ方を紹介!」の記事で解説しているので参考にしてください。

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第一志望に落ちたあとに「納得内定」を掴む方法

第一志望に落ちた今こそ、戦略をアップデートするチャンスです。これまでのやり方に固執せず、以下のような方法を取り入れることで、思わぬ優良企業との出会いが生まれる可能性があります。

第一志望に落ちたあとに「納得内定」を掴む方法のイメージ

1.就活の軸を考え直す

一度、「自分が仕事に何を求めているのか」という軸を再定義しましょう。第一志望にこだわっていた理由は、本当に仕事内容だったのか、知名度や給与、あるいは親や周囲の目といった「他人の軸」に振り回されていなかったか自問自答してみてください。

自分が本当に譲れない条件(ワークライフバランス、成長環境、社会貢献性など)を3つ程度に絞り込み、それを基準に企業を探し直します。軸が明確になれば、迷いが消え、選考での発言にも一貫性と説得力が宿るでしょう。

「就活の軸」の決め方や面接で聞かれた場合の答え方については、「就活の軸一覧100選!納得がいく決め方や面接での答え方を例文付きで解説」の記事をご覧ください。

2.視野を広げて隠れた優良企業を探す

BtoC(一般消費者向け)の有名企業だけでなく、BtoB(企業向け)の優良企業に目を向けてみましょう。一般的には知名度が高くなくても、特定の部品で世界シェア1位だったり、驚くほどの高収益を実現していたりする会社は日本中に存在します。

こうした企業は、有名企業と比べて倍率が比較的落ち着いており、かつ安定した経営基盤をもっているのが特徴です。

知名度というフィルターを外し、「離職率の低さ」や「有給消化率」といった客観的なデータを「就職四季報」などでチェックしてみてください。数字に基づいた本質的な企業選びが、あなたにとっての理想の職場を見つける近道となります。

3.逆求人(スカウト)サイトを活用する

自分から企業を探すだけでなく、企業からアプローチをもらう「逆求人サイト」を併用しましょう。プロフィールに自分の経験や想いを詳しく登録しておくだけで、あなたの強みや個性に魅力を感じた企業から直接スカウトが届きます。

スカウトを送ってくる企業は、最初からあなたに興味をもっているため、選考がスムーズに進みやすいのがメリットです。自分ではノーマークだった業界から連絡が来ることもあり、選択肢を広げるきっかけになります。

「選ばれる側」から「選ぶ側」へと視点を変えることで、精神的な余裕も生まれるでしょう。

4.就職エージェントでプロの力を借りる

一人での就活に行き詰まりを感じたら、就職エージェントを頼るのがおすすめです。エージェントは数多くの就活生を支援してきた実績があり、あなたの強みを客観的に分析したうえで、適性に合った企業を紹介してくれます。

また、第一志望に落ちた原因を一緒に分析し、面接対策やESの添削をマンツーマンでサポートしてくれるのも心強いポイントです。第三者の視点が入ることで、自分では気づかなかった強みや改善点が明確になります。

プロの伴走者がいるという安心感は、孤独な就活戦線を戦い抜くための心強い武器となるでしょう。

ほかにも就活について相談できる場所は複数あります。誰に相談したら良いのか分からない場合は、「就活相談はどこでする?おすすめの相談先と相談内容を紹介!」の記事を参考にしてみてください。

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就活で第一志望に落ちて絶望しているあなたへ

就活で第一志望に落ちた場合は、一度気持ちを落ち着かせることが大事です。「ほかにも自分に合う会社はある」と前向きに捉え、次に向けて動き出しましょう。

もし、第一志望に落ちたあとの気持ちがうまく切り替えられない場合には、周囲に相談してみるのがおすすめです。就活について誰に相談するか迷ったら、ぜひキャリアチケット就職エージェントにご相談ください。

キャリアチケット就職エージェントでは、あなたが抱える就活に関する不安や悩みをアドバイザーがマンツーマンで解消します。ただ悩みを聞くだけではなく、これまでの選考を振り返り、具体的にどう動くべきかという実践的なアドバイスも可能です。

また、あなたの価値観や強みをヒアリングしたうえで、相性の良い企業を厳選して紹介します。第一志望に落ちてなかなか立ち直れない場合は、ぜひキャリアチケットに相談してください。

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第一志望に落ちた就活生によくある悩みや質問

最後に、第一志望に落ちてしまった就活生がよく抱える悩みや疑問にお答えします。不安を解消したうえで、前向きな再スタートを切りましょう。

Q.就職浪人や留年をして再チャレンジすべき?

A.どうしてもその企業でなければならない強い理由があり、かつ経済的な余裕があるなら選択肢の一つにはなります。しかし、安易に就職浪人や留年を決めることはおすすめできません。金銭的・精神的な負担が伴ううえ、翌年必ず第一志望に受かる保証もないからです。

まずは「納得できる一社」の内定を獲得し、そのうえでどうしても未練があれば、翌年再受験するか、中途採用でリベンジする道を検討するのがリスクの低い選択肢といえるでしょう。

就職浪人の意味や就職留年との違いについては、「就活浪人とは?やめとけ・不利といわれる理由や就職留年との違いを解説」の記事をご参照ください。

Q.周囲の内定報告が辛い…

A.一時的にSNSをアンインストールするか、ミュート機能を活用して、意識的に情報を遮断しましょう。SNSを開くたびに友人の内定報告が目に入り、焦りや孤独を感じてしまうのは、ごく自然な反応です。しかし、他人の進捗とあなたの人生は、全くの別物といえます。

早く決まることだけが、就活の正解ではありません。大切なのは「早く終わらせること」ではなく、「自分に合った場所を見つけること」です。周囲のスピードに惑わされず、自分のペースを貫くことを最優先してください。

Q.第一志望に落ちたあと気持ちが切り替えられない…

A.切り替えられないのは、それだけあなたが真剣だった証拠であり自然な反応です。無理に忘れようとするのではなく、「今は悲しくて当たり前だ」と自分の感情を受け入れてあげてください。そのうえで、少しずつ「小さな成功体験」を積み重ねるのがコツです。

たとえば、「今日は1社エントリーした」「自己分析を15分した」といった小さな行動を褒めてあげましょう。少しずつ行動を起こしていくうちに、自然と次の目標へと意識が向いていくものです。

Q.今からエントリーが間に合う優良企業なんてあるの?

A.はい、たくさんあります。多くの企業が夏以降も「夏採用」や「秋採用」として、優秀な学生を求めて募集を続けています。

なかには、採用予定人数に達していなかったり、内定辞退者が出たりしたための追加募集を行う超優良企業も。一般的な求人サイトだけでなく、逆求人サイトやエージェントを駆使すれば、今からでもホワイトな環境ややりがいのある仕事に出会えるチャンスは十分に残されています。

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本記事の監修者

淺田真奈(あさだまな)

大学時代は接客のアルバイトを3つかけもちし、接客コンテストで全店1位になった経験をもつ。新卒では地方創生系の会社に入社をし、スイーツ専門店の立ち上げからマネジメントを経験。その後、レバレジーズへ中途入社。現在はキャリアチケットのアドバイザーとして、学生のキャリア支援で学生満足度年間1位と事業部のベストセールスを受賞し、リーダーとしてメンバーのマネジメントを行っている。

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