NNTとはどんな意味?なりやすい人の特徴や脱却方法を解説!

このページのまとめ

  • NNTとは、「無い内定」を表すスラング
  • NNTになるのは、自己分析や企業研究などの就活準備が不足しているから
  • NNTから抜け出すには就活を振り返り、改善点を探して対策を行うのが大事

NNTとはどんな意味?なりやすい人の特徴や脱却方法を解説!のイメージ

「NNTにはなりたくない」「どうすれば内定が獲得できる?」などと不安を抱える就活生も多いでしょう。NNTとは「無い内定」を示すスラングです。NNTのまま就活を終えないように、対策を進める必要があります。

この記事では、NNTになりやすい人の特徴や、NNTから抜け出す方法について解説。まずは自分がなぜNNTなのかを知り、改善点を探しましょう。必要な対策も紹介しているので、実践してみてください。

内定獲得のコツとポイントを教えてもらう

   
目 次

NNTの意味は「無い内定」

NNTとは、「無い内定(NaiNaiTei)」を略した言葉です。「就職活動中にどこの企業からも内定や内々定がもらえていない」状況を指します。

NNTの状況になると、焦ってさらに就職活動がうまくいかなくなることも。NNTにならないように、就活準備を徹底しておきましょう。

NNTのまま就活が終わるとどうなるかについては、「「無い内定」で卒業後はどうなる?負のループに陥る原因と解決策」の記事で解説しているので、あわせてご覧ください。

NNTの対義語はANT(ある内定)

NNTの対義語に、ANTがあります。ANTは、「ある内定」の略であり、1社以上の内定を所持した状態のことです。

内定を持っていないNNTとは異なり、ANTはポジティブな語句として扱われています。いずれも、SNSなどのインターネットで使用されるケースが多いようです。

25卒のNNT状況

就職内定率から、25卒のNNT状況を解説します。厚生労働省の「令和7年3月大学等卒業予定者の就職内定状況(10月1日現在)を公表します」によると、2024年10月時点の25卒の就職内定率は72.9%。約27%の大学生がNNTの状況です。

就職(内定)率の推移(大学)のイメージ

引用元:厚生労働省「令和7年3月大学等卒業予定者の就職内定状況(10月1日現在)を公表します

しかし、NNTの状況でも、まだまだあきらめる必要はありません。24卒の場合、卒業前の2月時点の就職内定率は90.9%、卒業時の4月1日時点では97.3%が就職内定を得ています。

冬採用や通年採用を行う企業も多いので、10月時点で内定がなくてもまだ間にあいます。内定獲得を目指し、就職を続けましょう。

参照元
厚生労働省
令和7年3月大学等卒業予定者の就職内定状況(10月1日現在)を公表します

内定獲得のコツとポイントを教えてもらう

 

NNTになる人によくある特徴

自己分析や企業研究など、就活準備ができていない人は、NNTになりやすい傾向があります。NNTを避けるためにも、どのような人がNNTになってしまいやすいのか知っておきましょう。

自己分析ができていない

自分の強みやスキル、価値観などを理解していないと、NNTになりやすいといえます。自分について理解しておらず、必要なアピールができないからです。

また、自己分析ができていないと、業界や企業の選び方も曖昧になります。方向性が定まらず、自分に合う企業を見つけられない点も、NNTになる要素です。

自己分析の方法については、「自己分析とは?おすすめのやり方8選や実施時の注意点を紹介」の記事で解説しています。自己分析は就活の土台になるので、まだ取り組んでいない人はいますぐ行いましょう。

業界・企業研究が不足している

業界研究が足りない学生も、自分に合う業界がわからず、NNTになりやすいといえます。自分の特徴や強みと合っていない業界にエントリーを続けても、企業には評価されません。

就活では業界を8つに分類しているので、まずは自分の興味のある業界や強みを活かせそうな業界がないか探してみましょう。業界を1つだけに絞るとミスマッチだった場合に就活をやり直すのが大変なので、2つか3つ程度に絞り、エントリーをすすめていくのがポイントです。

就活にどのような業界があるか知りたい学生は、「就活の参考になる業界一覧をご紹介!研究方法も解説」の記事をまずは参考にしてください。

また、企業研究を行い自分にマッチする企業を探すのも大切です。就活では、自分の強みやスキルが活かせるとアピールしなければ、内定獲得は難しくなります。

また、企業にアピールするには、「なぜその企業なのか」が重要です。企業研究を行い、他社との違いを明確にしなければなりません。志望理由が曖昧な場合、「ほかの企業でもよさそう」「入社への熱意が感じられない」などとマイナスな評価に。企業研究を行い、志望企業ならではの特徴を明確にしましょう。

企業研究の方法は、「企業研究とは?目的や手順を解説!ポイントを押さえて就職成功を目指そう!」の記事を参考に実施してください。

志望動機や意欲が伝わっていない

志望動機の内容が薄い場合も、NNTになりやすいといえます。新卒採用はスキルよりもポテンシャル採用の傾向が強く、入社への熱意や意欲も重視されているからです。

志望動機を考える際は、どの企業にもあてはまる内容になっていないか注意しましょう。その企業ではならない理由と、具体例が必要です。

志望動機の書き方については、「志望動機を履歴書(新卒用)に書く方法!魅力の伝え方も例文つきで紹介」の記事で解説しています。志望動機はどの企業でも求められるので、ポイントを覚えておきましょう。

自己PRで強みが伝えられていない

自己PRで強みやスキルをアピールできているかも確かめましょう。アピールが足りない場合、入社後のイメージが湧かずに採用されません。

自己PRでは「入社後も強みを発揮できそうだな」と採用担当者に思わせるエピソードが重要です。強みを裏づけるエピソードを話し、強みに再現性があることをアピールしましょう。評価される自己PRのコツは、「自己PRってなに?答え方のコツや注意点を例文付きで解説」の記事で解説しています。

大学時代の取り組みがアピールできていない

大学時代に何に取り組んだかのアピールも大切です。「ゼミ」「アルバイト」「サークル」など、取り組んだことをアピールしましょう。

また、アピールする際には、実績ではなく過程を伝えるのがポイントです。面接官は、「学生がどのような内容に、どのように取り組んだか」を見ています。たとえば、「サッカー部に所属し、大会で優勝しました」だけ伝えても、努力の過程がわかりません。「部員と衝突する時期もあったが、対話を重ねてチーム一丸となって優勝した」のように、どのようにして取り組んだかを伝えてみてください。

大学時代に取り組んだことは、「ガクチカ」の質問で聞かれます。「ガクチカとは?評価される書き方や例文18選を紹介!」の記事で書き方を紹介しているので、参考にしてください。

エントリー数が少ない

企業へのエントリー数やエントリーシートの提出数が少ない場合も、NNTに気をつけましょう。内閣府の「学生の就職・採用活動開始時期等に関する調査」によると、エントリーシートの提出数は「10社から19社」が約3割と最も多い割合でした。

内閣府「学生の就職・採用活動開始時期等に関する調査のイメージ

引用元:内閣府「学生の就職・採用活動開始時期等に関する調査

もし、NNTで悩んでいる場合は、エントリー数が確保できているか、エントリーシートを提出しているか振り返ってみてください。

また、エントリーシートの通過率は、一般的に50%前後です。エントリー数が少ないと、内定突破が難しいのがわかるでしょう。あたりまえですが、エントリー数が増えれば増えるほど、選考突破の数もあがります。より幅広い業界に視野を広げ、BtoBや中小企業にもエントリーしてみてください。

参照元
内閣府
学生の就職・採用活動開始時期等に関する調査

大手企業や有名企業ばかりエントリーしている

倍率の高い企業ばかりエントリーしている学生もNNTの傾向があります。大手企業や有名企業は志望者が多いため、なかなか内定は獲得できません。

また、大手企業などは、エントリーする学生の質も上がります。ライバルが強力になるので、自分もレベルアップが欠かせません。

NNTを避けるためには、中小企業やベンチャー企業を受けるのがおすすめ。志望企業の幅を広げていくと、内定も獲得しやすくなります。中小企業について詳しく知りたい方には、「中小企業にはどんなメリットがある?大手企業との違いと合わせて解説」の記事がおすすめです。

提出書類を丁寧に書いていない

エントリーシートや履歴書などを丁寧に書いているか見直しましょう。内容はもちろん、丁寧な作成にも気を配ってください。

たとえば、走り書きやガタついた文字は「急いで作成した」「とりあえず書いた」といった印象を与えてしまうため、面接官もよい気はしません。エントリーシートや履歴書は大量に送られてくるので、雑な書類は全部読む前に選考から外されてしまう場合もあります。

エントリーシートや履歴書は「まだ会っていない学生の第一印象を決める」書類です。少しでも印象をよくできるように、丁寧に書くようにしましょう。

面接対策ができていない

面接前にしっかりと面接対策の準備ができているか振り返りましょう。

面接でされる質問は企業によって違いますが、「自己PR」「志望動機」「長所・短所」など定番の質問はあります。予想できる質問の答えは面接の前に準備し、答えられるようにしておきましょう。

面接でよくある質問については、「面接でよくある質問とは?企業の目的や回答例を解説!」の記事で紹介しています。質問内容を知っておくと、心の準備もできるので安心です。

ビジネスマナーが身についていない

ビジネスマナーが身についていない場合も、内定は遠のいてしまいます。社会人になって仕事を行う場合、やり取りをするのは自社内だけではありません。

ビジネスマナーができていないことで、会社全体の評判が下がってしまうこともあるでしょう。マナーができていない人材には仕事を任せにくいため、採用もされなくなってしまいます。

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NNTの危機から内定を勝ち取る方法

NNTにならないために、これまでの就活を振り返り、選考対策など就活準備を実施しましょう。ここでは、内定を獲得するためにできる対策について解説します。

就職活動を振り返って反省する

NNTの場合は、まずこれまでの就職活動を振り返り、改善点を考えましょう。「なぜNNTなのか」「改善するには何が必要か」を考えます。

内定が獲得できていないのは、どこかに原因があるはずです。「自己分析ができていないからアピールができない」「書類選考は突破しても面接で落ちるから、面接対策が必要」などのように、振り返ってください。

エントリーシートや履歴書を見直す

内定獲得に向けて、エントリーシートや履歴書の内容を見直しましょう。「強みや能力をアピールできているか」「採用したいと思える内容になっているか」などを確かめる必要があります。

よりアピールできる内容にするため、第三者に添削を依頼するのもおすすめです。客観的な意見をもらうことにより、さらによい内容にレベルアップできます。

添削の相談相手は、友人や家族、就活エージェントに依頼してみましょう。キャリアチケットでも無料で履歴書やエントリーシートの添削を実施しているので、ぜひ相談してください。

面接対策を行う

内定を獲得するために、面接対策も実施しましょう。「質問の意図を理解して答えられているか」「話し方やマナーに問題はないか」などを意識してください。

面接対策を行う場合は、模擬面接を受けてみるのがおすすめです。面接官役から客観的な評価をもらうことで、自分では気づけない部分のフィードバックをもらえます。

たとえば、見た目の清潔感や話し方については、自分では見えない部分なので改善点も気づかないことが多くあるでしょう。面接対策のコツについては、「面接での話し方には重要マナーが!就活生なら知っておくべき好印象を与えるコツとは」の記事で解説しているので、こちらの記事も参考にしてください。

適性検査の対策を行う

SPIや玉手箱など、適性検査の対策も実施しておきましょう。適性検査で落ちてしまうと、書類選考にすら参加できない場合もあります。

適性検査の対策を行う際は、1冊の問題集を繰り返し解くのがおすすめです。受検する適性検査は企業ごとに違うため、事前にどの適性検査を受けるかは確認しておきましょう。

また、時事問題を質問する企業も多くあります。ニュースを見たり新聞を読んだりして、話題になっている出来事を知っておきましょう。適性検査の種類や対策については、「就活の適性検査とは?検査の種類や特徴、受ける際のポイントをご紹介!」の記事を参考にしてください。

自分に合う企業を探す

内定を獲得するためには、自分に合う企業を見つけることも大切です。強みや価値観の合わない企業にエントリーしても、ミスマッチを感じられて採用されない可能性があります。

もし、内定を獲得できたとしても、ミスマッチの企業では働きにくさを感じることもあるでしょう。せっかく就活を終えても、早期退職をしてまた就活を行わなければならないリスクもあります。内定がないからといって焦って就活を行うのではなく、自分に合う企業を見つけることが大切です。

就活セミナーに参加する

就活情報を集めるために、就活セミナーへの参加を積極的に行いましょう。企業の情報を入手できたり、選考突破に役立つ情報を入手できたりします。

たとえば、合同説明会のようなイベントに参加すれば、1日で多くの企業の説明を聞くことができるでしょう。まだ知らない企業に出会い、内定獲得を目指すチャンスです。

また、就活セミナーによっては、エントリーシートの添削や面接対策など、選考突破につながるイベントを開催しています。自分に必要な対策を行っているセミナーを調べて、積極的に参加してください。

就活セミナーについて詳しく知りたい学生には、「就活セミナーとはどんなもの?基本的な内容や参加メリットを理解しよう」の記事がおすすめです。

就職エージェントに相談する

内定がなかなか獲得できない場合には、就職エージェントに相談してみましょう。自分だけで就活を行うよりも、就活プロに相談した方が効果的に就活を進められます。

就職エージェントはエントリーシートや面接対策などの選考対策はもちろん、企業の紹介を行っている場合もあるので確認しておきましょう。学生一人ひとりの状況にあわせて、最適な企業を紹介してもらえます。

就職エージェントのなかでもおすすめなのはキャリアチケット。無料で相談でき、マンツーマンであなたにピッタリのアドバイスを実施します。NNTのときは1人で頑張ろうとせずに、ぜひキャリアチケットに相談してください。

内定獲得のコツとポイントを教えてもらう

 

NNTの状態で落ち込まないコツ

NNTでも落ち込まず、就活を続けるのが内定を目指すために大切です。落ち込んでモチベーションが下がってしまうと、余計に内定が遠のいてしまいます。

ここでは、NNTでも落ち込まないためのコツを3つ紹介するので、参考にしてください。

内定を就活のゴールにしない

就活を行う際は、内定を就活のゴールにしないことが大切です。内定をゴールにしてしまうと、「内定がない状態」に対して落ち込んでしまいます。

就活で大切なことは、自分に合う企業に採用してもらうことです。どれだけ早くに採用通知をもらっても、自分に合わない企業だと働いていて苦しくなります。

内定まで時間がかかっても、自分が活躍できる企業や働きやすい企業に就職できれば、就活は成功です。内定をゴールにしてしまうと内定の有無で成功失敗を判断してしまうので、「ゴールは自分にあう企業を見つけて入社すること」と考え方を変えてみてください。

選考結果を気にしすぎない

選考結果を気にしすぎず、気持ちを切り替えるのも大切です。改善すべき点だけを考え、自分を責めないようにしてください。

内定が獲得できないと、「自分には能力がない」「どうせ評価されない」とネガティブ思考になってしまいがちです。しかし、ネガティブ思考のままで選考に参加しても、自信が持てず、実力を発揮できなくなります。

就活では企業との相性もあり、選考に落ちたからといってあなたが悪いわけではありません。書類選考でのアピールや面接での話し方など改善すべき点は受け入れつつ、選考結果については気にしすぎないことが大切です。

ほかの学生と比較しない

ほかの学生と比較せず、自分のペースで就活をすすめましょう。比較してしまうと周囲のよい面ばかり目に入り、落ち込みやすくなるからです。

たとえば、内定を持っている学生を見て、「自分には内定がない」と落ち込むこともあります。落ち込んで悩んだ結果、「自分はダメだ」「内定なんて無理」とあきらめにつながる可能性もあるでしょう。

内定を獲得するには、自分のペースや考えを持って、自分なりに成功に向けて努力するのが大切です。周囲と比べても内定は獲得できないので、最初から比べないようにしましょう。

就活で落ち込んでしまう理由や対処法について、「就活で落ち込む時の対処法は?就活うつにならないためのストレス解消法も!」の記事で詳しく解説しています。卒業が近づき焦るのもわかりますが、「何のために就活を行うのか」今一度考えて、自分のペースで就活をすすめてください。

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NNT脱却には基本的なマナーも大切

NNTにならないためには、就活のマナーも覚えておきましょう。アピールの内容がよくても、マナーが悪ければ評価を下げてしまいます。

時間を守る

説明会や面接など、時間を守るようにしてください。指定された時間の10〜15分前には会場に到着し、受付を済ませましょう。

道に迷ったり電車が遅れたりする可能性も考え、早めに家を出るようにします。ただし、30分以上前など、あまりにも早い到着はNG。企業側の準備ができておらず、迷惑になる可能性もあるので気を付けてください。

あいさつをきちんとする

会う人にはあいさつを行い、好印象を与えられるようにしましょう。学生の場合は「お疲れ様です。」ではなく、「こんにちは」を使用します。

採用担当者はもちろん、会社の受付からあいさつは重要です。受付の方に面接など訪問を伝える場合には、「こんにちは、本日△時から面接予定の△△と申します。」のように伝えましょう。

書類提出のマナーを守る

履歴書やエントリーシートの提出にもマナーがあるので、確認しておくのがおすすめです。次のような点は、提出前にチェックしましょう。

・黒のボールペンを使う
・消えるボールペンや鉛筆は使用しない
・郵送時の封筒は白を使う
・郵送時は提出書類をクリアファイルに入れる
・受付で履歴書を渡す場合は封筒のまま渡す
・面接官に履歴書を手渡す場合は封筒から出して渡す

履歴書などの書類を提出する際のマナーは、「履歴書の出し方のマナーとは?持参時の注意点と状況別の渡し方」の記事で解説しています。

面接マナーを守る

面接でのマナーも理解し、好印象を残せるように振る舞いましょう。面接では次のようなマナーが見られています。

・入室前にノックを3回する
・着席前にあいさつする
・面接官の指示を受けてから座る
・かばんは椅子の横に置く
・退室時はお礼を述べる
・面接会場を出るまで携帯は使わない

面接室に入室する際の印象が悪いと、印象が悪い状態から面接を受けなければなりません。第一印象がよければ面接も好印象から始められるので、面接時のマナーを身につけておきましょう。

面接でのマナーについては、「面接に必要なマナーって?新卒の場合はどうなる?」の記事も参考にしてください。

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NNTを抜け出して内定を獲得したいあなたへ

「NNTは避けたい」「早く内定がほしい」と考える学生も多いでしょう。NNTを脱却するには、就活準備が大切です。自己分析や書類選考対策、面接対策などを実施しましょう。

自分1人では難しいと感じたら、就職エージェントへの相談もおすすめ。1人ですすめるより、就活のプロの力を借りた方が、選考を有利にすすめられます。

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本記事の監修者

淺田真奈(あさだまな)

大学時代は接客のアルバイトを3つかけもちし、接客コンテストで全店1位になった経験をもつ。新卒では地方創生系の会社に入社をし、スイーツ専門店の立ち上げからマネジメントを経験。その後、レバレジーズへ中途入社。現在はキャリアチケットのアドバイザーとして、学生のキャリア支援で学生満足度年間1位と事業部のベストセールスを受賞し、リーダーとしてメンバーのマネジメントを行っている。

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